出雲大神宮は籠神社の後ろの正面

  • 2017.05.05 Friday
  • 21:07

元出雲である出雲大神宮の神は

大国主と三穂津姫

出雲大社の神は大国主である

その前進である元伊勢籠神社は

海部氏の神社だが、ここにニギハヤヒ

がある

おもしろいことに、大国主は出雲大社で

死んでおらず、日向の都農神社で

死んでいる。

大国主の墓は都農神社であり

日向一宮たる都農神社こそが

天皇家のふるさと

日向における最高社格の神社なのである

出雲の神が天皇家の先祖アマテラス・ニニギを上回るのはなぜなのか?

また、その大国主の妻は

日向の総社妻神社のコノハナサクヤヒメだが

このコノハナサクヤヒメはいまはニニギの妻だが

本来は大国主の妻であり

大国主は古代はニギハヤヒとして

都農神社に祭られていたとしっかり証拠がある。

ご神体の山の尾鈴山はニギハヤヒ降臨の

磐船がある。

だが、いつからかニギハヤヒは大国主の墓

の伝説に隠されてしまった。また公式の墓なのである。

妻神社のコノハナサクヤヒメは竜宮に通い住む妻大明神。コノハナサクヤヒメが竜宮城に通う?なんだかはっきりしない。その子孫が日下部一族だが

彼らは丹波の海部氏になる

だから、浦島太郎伝説の竜宮の乙姫が

まさにこの方妻大明神のことなのである。

その妻大明神の力は渡来王子の墓

比木神社に分社され

渡来した王子と大国主、三穂津姫 コトシロヌシ

スサノヲとクシナダヒメをまつる

三穂津姫は富士の三保の松原

天女伝説の天女。

別名タギツヒメといい、竜宮の乙姫さま

日向で大国主がめとった妻。

妻神社の分社だから

竜宮の妻大明神(正体は不詳)=三穂津姫=コノハナサクヤヒメ=タギツヒメ

ニギハヤヒの妻なので

正体は瀬織津姫だったのである。

比木神社の天井の竜女の抜け出る伝説は

ここが真実。

奄美大島や久高島(ユタ)の

御穂田(ミホダ)はアマミキヨの子孫がつくった。

御穂神社の天女は三穂津姫

三穂津姫は古代神アマミキヨの延長の神なのである

つまり、籠神社の仕組みは

出雲大神宮とおなじ

比木神社の三穂津姫と大国主は

瀬織津姫とニギハヤヒ

夫婦だったということ

渡来王子は封印された海部氏の先祖

日下部一族だったのである!

比木神社の真横に実家があるが

それは竹鳩地区。

比木神社の神は竹鳩に住む一族を

すべて護っていたのだ。


比木神社は僕の活動のルーツで

全国誌にのり

いいたよりがある、焦らず待て!と

比木神社のおみくじで言われて

三日後に雑誌から電話があり

神から同時に通信が夢を通してあって

活動開始になった。

比木神社は出雲大神宮と=の神社だから

元伊勢籠神社と一族間で=である。

なにかあるたびに比木神社は

いっていて

出雲の神は日向の神だと

ここにくるたび

感じる。

大本教の亀岡の出雲大神宮は

最も強い神のパワーがあった。

カゴメ歌の最新パワーは

竹籠の中の鳩

ニギハヤヒの再臨により

実現される!

 

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