中津島姫は真の尾張の神

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 19:11

 

中津島姫命は、宗像三女神の一、市杵島姫命のこととされる。
これは、『先代旧事本紀』地祇本紀に、

素戔嗚尊。
この尊が、天照大神とともに誓約(うけひ)を行った時、
(天照大神は)「生まれた三柱の娘は、おまえの子とせよ」と仰せになった。
御名は、田心姫命(たこりひめのみこと)。またの名は奥津嶋姫命(おきつしまひめのみこと)。
または瀛津嶋姫命(おきつしまひめのみこと)。宗像の奥津宮に鎮座する。これは遠い瀛津嶋にいらっしゃるのである。
次に、市杵嶋姫命(いちきしまひめのみこと)。または佐依姫命(さよりひめのみこと)。
または中津嶋姫命(なかつしまひめのみこと)という。宗像の中津宮に鎮座する。これは中嶋にいらっしゃるのである。
次に、湍津嶋姫命(たぎつしまひめのみこと)。またの名は多岐都姫命(たきつひめのみこと)。
またの名は辺津嶋姫命(へつしまひめのみこと)。宗像の辺都宮に鎮座する。これは海浜にいらっしゃるのである。

とあるのにもとづく。
筑紫の宗像大社に鎮座する宗像三女神は、
玄界灘のただ中にある沖ノ島に鎮座する「奥津宮」、海岸に近い大島に鎮座する「中津宮」、
そして海辺の田島という地に鎮座する「辺津宮」の三宮にて祀られているが、
そのうち「中津嶋」の神が松尾大社の祭神となっており、市杵島姫命のことであるとする。
 

実はこの中津島姫という神様は、物部氏によって歴史で最初の邪馬台国の地 尾張国 中の島 日下部地区の竹生島神社に

 

秦氏と協力して封印されたのであり のちに尾張大國霊神社の中の宗像神社に 田心姫として隠されてしまいました。

 

この神は松尾神社の神であり中嶋神社の神ではないかといわれている。

 

尾張国をつくった 中島・海部さんの本当の先祖は、八幡神社の祭神不詳の"姫"大神だったのである!

 

物部秦氏によって最初に書かれた日本初の歴史書に、しっかりとこの宗像の最初の神様

 

中島に鎮座する中津島姫が弁財天として紹介されている。

 

だがこれがのちに京都山城国で丑の刻参りの被害にあい、丑の刻の神社、寅の刻の神社の金星の魔王尊に寄生封印され

 

秦氏と藤原氏に同族のように歴史をかき消され

 

尾張国の最初の日下部氏、中島さんは

 

松尾大社で歴史を書き換えられた。

 

そして藤原氏らの監視のもと

 

鴨県主の一員としてのちに尾張大國霊神社を神封じのために協力させられ、一族は断絶の憂き目にあうのであった。

 

なぜ一族は無事だったのかというと、最初の尾張国のエンジン部品、終わり、の言霊があてられた

 

日本、大和魂の大國霊神を天照大神のエネルギーとともに

 

皇室の先祖である徐福と物部氏、秦氏が安曇王権から海族としてやってきた邪馬台国ヒミコ一族から

 

奪って、惨殺したのち歴史を完全に書き換え、海部氏として同族として吸収し

 

王権を継承し、霊力のみをおいしいところだけ利用して授かろうとしたため、

 

意図的に中の島の神官らを血統的に最初のうちは生かさなければいけなかったのである。

 

それらに従わなければ自分たちが殺されてしまうからだ。しかし同族に祖先神をつぶさせ呪わせ、

 

対抗する神サタンに寄生させることで永遠に封印させ守ってもらおうとした。

 

そして日本の王権をもらい藤原一族秦一族は栄華を極め

 

中島氏を悪逆な神の子孫とした!

 

そして途中の時代から神官らを滅ぼして同族の中の関係ない血統にすり替え闇討ちし

 

伝承を知る人々の神宝や家電などを消滅させた!

 

だが一族は屈辱より逃げ出し、中島さんの一部が宗像大社の本宮である佐賀県の田島に逃げ、神官一族となって潜伏!

 

松浦党を支えつつ

 

海部氏や安曇氏と融合混血し

 

安倍連合の血統で生き残って子孫を増やし今日まで生き延び海族の地、ヒミコ霊能者の血をより深めていったのである!

 

そうだから、祟神天皇の時代、倭大國霊神と天照大神の魂とともに寝起きしてた

 

天皇は大物主にたたられて、自分の指定した神官にしか神をまつらせるなとキレられ

 

それに従い、恐れをなした天皇家一族により伊勢神宮はできたのである。

 

それ以来皇室は、伊勢にいっていない。神の祟りが恐ろしかったのである。

 

しかし、大物主はネフシュタン。物部レビ族のもの。

 

本来的に、そのルーツは嘘をついた蛇であるサタンであった。

 

秦氏はバール神を報じて拝み倒した。物部氏とは鬼部。牛を拝む勿れというところと関連する一族。

 

大物主とは本来海族、宗像の海族から来た女神を蛇に封印して同族化させた物部氏らによってつくられた

 

神だったのである。

 

そして物部氏が渡来させたサタンがヤハウェである八幡神社の姫大神に寄生監禁し

 

海一族の神天照大神(惨殺された王子アマテル)の歴史と

 

物部の徐福らと歴史的に融合させ

 

一体化!

 

饒速日とい存在しない神を作り出し物部の祖神とした!!

 

天照彦・天照御霊神(中島の神が裏天皇に隠され祭られている)=天火明(海部・尾張)+饒速日命(物部・秦族)

 

とすることによって

 

天照国照彦火明・饒速日命という2つの氏族の同族化をさせて

 

大切な神真の男神天照大神を隠すことで

 

歴史のすべてを牛耳り闇に葬った!すべてはサタンのやってきた、大いなる詐欺だったのである!

 

歴史の一番始まり、書かれた最初の歴史書が、大嘘だったのである。

 

魏志倭人伝の時代交易をしていた海族が中国より

 

認められていた時代、中国人の物部氏らは日本の魂を乗っ取ることをすでに計画し

 

天皇家、および裏の支配者裏天皇家を組織し

 

サタンに日本支配、世界支配をさせようとしていたのである!

 

一番最初の歴史書で、天孫降臨の時一番邪魔だった神

 

アメノカカセオを物部氏は記述、半分は同族のように書いて

 

融合、姫大神の魂をサタンに売り渡した

 

そして完全無欠にロックしたのち宗像大社に幽閉し

 

日本神話のひな型である

 

先代旧事本記を記述したのである!

 

その時生き残りの海部氏を

 

天照大神の魂とともに海部の本家丹後半島に封印し籠目の中に押し込めた!

 

そして大祓祝詞ができサクナド神社の速川、日向の速川に瀬織津姫が幽閉された!

 

冠島の伝説もイチキシマヒメと天照大神が降りた伝説として中島より丹後半島へと左遷されたのである!

 

籠目歌の答えそれは宗像三女神の中津島姫が

 

真名井神社の延長に本当の天照大神を地上世界に天孫降臨させることである!

 

中津島は今でこそ中津宮だが、先日宗像大社の島々は世界遺産に登録された!

 

田島氏は尾張氏の子孫であり終りを代表する神官の血統。

 

中島氏と田島氏は連携し日本の心臓を守ったのである!

 

いまこの救世主こと変性女子

 

宗像三女神中津島姫をはじめとする清らかな魂をもったスサノヲの三女の力が一体化し

 

新しい世界を作るエネルギーが発動しなければいけない

 

それは物部神道、サタン神道、日本神話の終了であり

 

聖書の復活と日本神話、スピリチュアルとの融合

 

姫大神と八幡大神 天照大神の三位一体の

 

救世主による世界救済計画の

 

第一弾の新しい福音だったのである!

 

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 

 

 

小説のタイトルは〜クサカセイバー〜

  • 2017.05.08 Monday
  • 18:12

 

 

主人公「ちいちゃん」をトムさんに描いていただきました。

 

 

 

小説・クサカセイバーの日下部てるひこ(くさかべてるひこ)左とセリナちゃん右のイメージ

 

 

こちらのほうはイラストを白ノ希望さんに描いていただきました・・・

 

これから本格的にこちらは仕上がってゆく予定だそうです あともうひとカット立ち姿あり。

 

イメージは、桃太郎と鬼のカップル!キャラクター紹介はおいおいしやす!

 

 

小説 (仮)クサカセイバー!
〜おおよそのあらすじ〜
舞台は2020年の肉体をたたえる神事である東京オリンピック以降のある日
世界を巨大な大津波が襲い、多くの人々の生死が不明となる。
が、その3か月後にすべての人類が奇跡の期間を果たす。
人々は普通にベットで目覚め、みなおなじような体験をしてきたという証言。そのことから
30億人の人間があの世の存在を認めるというとんでもない事態となる。この一軒により人類は大きな改革の時代を迎える。
人間は仮死状態となることで、あの世と信じられていた世界が現実にあることを発見し
そこに現実世界と平行に生活のできる理想郷が存在することを発見する。
そこへはじめていった人類の代表者は世界のすべての人々に公的にみとめられ
「新たな人類の希望」として物理学者たちの数々の証言とともに世界にテレビ中継でその証とともに紹介された…
意識世界に人類が移行している近くて遠い未来の物語。
人類はコールドスリープを繰り返し精神世界に移動し、時空を超越するそこに一時的に居住することで
新しい仮の新天地を見つけることができた。
その世界は一見するととても平和的で食事も睡眠も必要のない世界
哲学思想や宗教などはなく、生きながらにして人類は神の子孫となり、肉体を捨てた精神世界と
地球を住居とする人々の間で行き来しながら、何億年と生き続け互いに「まるで夢のよう」の幻想世界を行き来しあう生活に人々は
新しい理想を見ていたつもりだった。しかし人々がその生活に慣れだしていたころ
能力を得て霊世界に来ることができた彼らだったが、それでも神という世界を維持する力を無視してしまったがために
その子孫となることができず 崩壊しそうなパワーバランスとそのゆくえを巡った人々の中で
さまざまな組織間や人々 悪魔勢力や神勢力の間で戦闘が日夜目に見える形で繰り広げられていた。
今まで地上人から目に見えないものとされていた精神世界が 色鮮やかに可視化し日常的に玉石混合で繰り広げられる事態にまで発展し
地球圏の情勢は悪化の一途を繰り返していた。
日本国に特攻を行った逆鬼党を率いる
謎の少女があらわれる
「地上にもう一度天照大神が天孫降臨する」
そう告げる彼女は自分を鬼の生まれかわりと名乗る 少女セリナだった・・・
いっぽう日本ではそのころひとりの女性「千里」がうごきはじめる
彼女は自分の発狂して死んでしまった息子が霊能者だったことをもとに考案した
精神革命システム クサカセイバー(草薙の剣)を使って人類を救済し
宇宙そのものを変えようと試みる。セイバーのパスワードは"鳩"と呼ばれる
プログラム。そのプログラムがある場所はセリナの深層意識の中にあると千里はいう。
その奥にある存在と対話が完成しない限り次の世界の扉は開かれない
セリナの深層意識は夢ではなく、宇宙そのものだった。
その宇宙の中で、胎児は成長し、人間に
たったひとりのかけがえのない男の面影を見る・・・
ときはさかのぼり平成の世、労働者の青年(日下部てるひこ)は謎の幻影にさいなまれて川のほとりに何度も顔を洗っていた
5年間不思議な夢にさなまれる青年が少女にいざなわれ
夜の繁華街をさ迷い歩く…
「わたしを…思い出して!」
フラッシュバックする記憶が 運命を変えてゆく
自分が人間ではない何者かと知った時、普通の人間は果たして自我を抑えることができるか。
驚きと恐怖にさいなまれつつ青年は(鳩)とよばれるものへと変貌する青年
時空と歴史をゆがめどこにでも出現することのできる
光の集団(鳩)をつけ狙う陰陽師の末裔を自称する闇の集団(鴉)
世界そのものの光と影、陰と陽、天使と悪魔
闘いは日本のみならず世界そのものの
はじまりとおわりを侵食するものとなっていた…
ひとりの男と女が激しくぶつかりであうとき
時代は急激に交錯し代わり
平安時代のかぐやひめ、竜宮時代の浦島太郎、巨大な女性の子宮、昭和、平成の消された事実…
キリストの地球クローン植民地計画の時代と錯綜する
宇宙そのものが巨大な人間であり輪廻転生を繰り返しているいう事実に直面した時
少女はついに母親となる。
いまここに
全人類が気づかない新しい世界(ニューワールド)がいまはじまる。
こちらは "あららさん"にラフがを描いていただきました〜
続きはトリニティ誌面にて!たのしみにしててね!

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

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