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    ブログ移転のお知らせ
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      みなさんこんにちわ〜!

       

      ともくん公式ブログがラインブログに移転することになりました!

       

      愛するともくんファンのみなさんのおかげでこれまではしってゆくことができました

       

      その感謝とともにより進化を続けてゆくことができたらなと思っております。

       

      これからも何卒ご愛顧のほどよろしくお願いいたします^o^☆

       

      byともくん

      | 天華とも(ともくん) | - | - | trackbacks(0) |
      新しい時代の岩戸を開く、ともくんのオフィシャル著書発売!
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      みなさんこんにちわ〜!ひさしぶりにブログを更新します。ともくんです^o^

       

      最近はもっぱらツイッターとか、フェイスブックを中心にいろいろ近況報告したり、

       

      トリニティで連載したり博物館で先輩方とともにうおさおしていたのですが笑

       

      元伊勢籠神社にて!

       

       

      プラットホームである饒速日命が天孫降臨した早日の峰に登頂したり、

       

      元伊勢籠神社の海部光彦宮司にお会いして僕の祖先であった海部氏のことについても

       

      多くのことを学んだ、そしていろいろ多くのことを感じました。

       

       

       

      2020年にみやざきで国民文化祭があることもそうですが、近年で初めてみやざきが、

       

      そのまんま知事以降、憚らずいうと、改めて世界や日本全国から注目されます。

       

      だからこそのこれから始まる県そのものを上げた大きなプロジェクト。少年漫画でいうところのなんかの大会が始まるような

       

      「こいつぁあおもしろいことになってきたぜ!」というカットが入ってきそうな僕の心境でございます笑

       

      本当の意味で「新しい時代のこころの岩戸開き」をできるのかどうか。

       

      僕自身にできること、それを心の底で強く再認識させられた旅となりました。

       

      すべての想いを追体験して、他人を大切にできる、見えざる大いなる力を信じる僕たちが持っていた素晴らしい文化。

       

      日本の本当の心「大和魂」を復活させるために、そのために

       

      太陽の神アマテルに強くそれを願い、祈ってきました。

       

      宮崎の中心は、日本の中心である大和地方と、深い絆で結ばれていると感じたのです。

       

      いまだからこそ、そのパワーが世界を変える原動力になりうる部分もあるのかもしれない。

       

      本当の天照大神は、饒速日に隠されていた!このことも、ほんとうに最近になって

       

      (君の名は。)という映画が発端となり、考古学者や歴史学者たちの説に火がつくように

       

      世間でうわさされ始めていることなんだけれど、隠されていた、封印されていた真実の太陽が

       

      そのエネルギーを全力で輝かせて、ついに世の中に戻ってゆこうとしているのかもしれない。

       

      そんなふうに僕は感じてしまったのでした。

       

      今多くの日本人が、忘れ去っている日本の心、これを取り戻すことを願って

       

      僕自身、また本当に頑張ろうと思う。

       

      その最初の第一弾として、先日ファーストインプレッションとしてですが

       

      著書を出版しました!その名も題して

       

       

      「ともくん宮崎からの手紙―!」

      出版 日本のひなた宮崎

       

      本書籍は電子版ではおよそ10ストア以上(kindlleや紀伊国屋書店)で先行発売される予定。

      ペーパーバージョンはおもに全国の書店でお取り寄せも可能。(来月ごろから発売開始)

      amazonからも購入もできます。実本の見本や無料サンプルは、西都原考古博物館のミュージアムショップで

      店頭販売&直接お客様に手に取って楽しんでいただけます。(8、9月以降配本予定)お土産にいかが?

      そのほかにも物産施設や宮崎県内の各地で無料で読んでいただける配本スポット・コーナーを多数設けるので

      2020年の文化祭でおとづれてくださる観光客の方々にとっても

      今後のシリーズとともに多くの方に、身近な形で読んでいただけるんじゃないかな?と計画しております。

      できれば新宿konnneとかにもあったら東京にいる人は便利なんだろうけどなア・・・・・・・・笑

      そのほかにも、新しい岩戸を開くプロジェクトと題して、リ・イメージみやざき(新生みやざき)をピーアールしてゆくためにも

      たくさん多くのアクションをしてゆくので、みんなも見守っていてね!

       

       

      これまでのすべてを肌で感じていただける、そんな手紙となればとおもいます。

       

      宮崎をPRするシンボルである、ひなたマークが印象的。日向の心、だれもがもっていたあったかい太陽を

       

      ぜひ実感してください!

       

      博物館で活動していて思うのは、もっと宮崎人は、日本人は自分たちの住んでいる場所に、神話や風土記、歴史が

       

      存在していることに誇りを持っていいと思う。神話はオフィシャルな日本のルーツ

       

      風土記はそのオムニバス的外伝だと思っています。

       

      多くの人々の手によってつくられた伝説は、今でも一人一人の心に深く息づいているのではないでしょうか。

       

      神話だけでなく、西都原考古博物館の歴史に対しストレートにそれが事実であったか、物語だったかを

       

      多角的な観点で説を出し合い検証してゆく世界観も、ひとつの文化だと思います。

       

      「宮崎からの手紙―!」がついに連載100回を超えたこともひとつのターニングポイントだと思います。

       

      これもほんとうに読者の皆さんのおかげです。はじめは長髪の女の子みたいな個性的ないでたちで、はなばなしく

       

      登場していたていたけれど、連載が進むにつれて日本の成り立ちや、神話の裏がわに迫る方向に物語は進んでいった…

       

      気が付いたら僕自身も多くのことを勉強させられ、男としても(笑)成長させられてきたと思います。

       

      最近気になるのが、「原点回帰」ということ。

       

      新しい伝説や、物語を実感するうえでも、最新の設備と、最新の技術、そして古くからの古のスピリット。みんなの温かさ

       

      それをダイレクトに受け、一つの太陽に変えて、すべての人々にこれからの時代

       

      届けることができるんじゃないかとおもう。それができるように、饒速日にお願いしてきた。笑

       

      そして、これまでのながきに渡る連載もほんとうに編集部の方々の愛がなければできなかったこと。本当に思います。

       

      ほんとうに温かいメッセージをみんなくださって、それが励みになっていると思うことは多い。

       

      数年前、エルアウラの橘川社長と会った時、僕も本当に編集部の方々を始め、感じた御恩は今でも忘れません。

       

      僕も最近西都原のガイドスタッフに新入メンバーとしてはいったときに

       

      メンバーの皆さんはとても驚かれ、口をそろえてこういわれていました。

       

      「どうして君みたいな若いコがこんなところに?これは何かの事故か?!」

       

      う〜ん、事故っていうか、ミラクルっていうかタハハ^o^;

       

      みんなガイドの方々はプロ顔負けの知識に、子供たちに向けても親切丁寧にわかりやすく対応できる

       

      素敵な方々ばかり。ある意味西都原というイメージにおける、一つの顔だと思います。

       

      若手のホープともくんの大活躍、はたしてみんなの期待にこたえられるかどうか、注目していてほしいです。^o^

       

      「古代人のモニュメント−台地に絵を描く 南国宮崎の古墳景観−」

       

      西都原古墳群が日本遺産に指定されたニュースも重なり、県内外からの児湯郡、西都地方に向けられる

       

      多くの関心はこれからさらに大きなものとなると同時に、それだけ来てくださる方に、心の底から喜んでもらえるのか

       

      みなさんに心地よく、温かいなにかを、ぬくもりを実感してかえっていってもらえるのか・・・・。

       

      おもてなしを提供できるかどうか、という意味でも気を引き締めなければいけないことは非常に多いと思いました。

       

      すべてはそこにあるみなさんの温かい笑顔ありき、だと思います。

       

      それを実現させるために、どれだけのサービスができるだろうか。

       

      新しい太陽を岩戸開きさせるべく、全力でぼくらも頑張ろうと思う。

       

      みんなも応援していてほしいな!byともくん

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      JUGEMテーマ:南国宮崎

       

       

       

       

       

       

       

      | 天華とも(ともくん) | 宮崎の神話 | - | trackbacks(0) |
      日本式の考えがあってると気付いた最近。
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        人に理解されるということは、容易なことじゃないとおもう。

         

        僕自身、本当に人と違うことをしてきたから

         

        とことんいじめられてきたし、本当に大変なことは多かった。

         

        でも、こういうある種無勢派の人生のほうが、安心だったりするのである。

         

        僕自身人から誤解されてもあけっぴろげに行動しているのは

         

        最初から人間というものがもともとから利己的で、身勝手な生き物と知っているからである。

         

        身勝手な人とかに誤解されちゃっても、「僕は本当はこういうことを目的としてやってるんです」

         

        といっても、そんなことあるものかといわれたら信じてはもらえない。

         

        人は人に絶対に誤解される。

         

        真の意味で、理解されることはないのである。

         

        どう弁解しても誤解されるとわかってたら

         

        もう仕方ないと思うし。自分の知ってることや、わかってることを言って

         

        人様に、誤解されてもしょうがない。

         

        僕の人生で、人間ほど信用ならないものはないと思ってきたのが

         

        実際のことである。だから、人間がどう思ったとしても、

         

        それはもう受け手にどうおもっていただくか、感覚はゆだねるしかないと思っているのである。

         

        信じていただけなくても、それでいい部分はある。

         

        でもできる限り、真実を見つけ、それを提示する役目が自分にはあるとも思っている。

         

        信じたい人だけ、わかってもらえれば充分なのである。

         

        それ以外の方がどう思っても、それはよいのでもわるいのでもなくそれは各人の意識の問題だと思っている。

         

        自分の行くべき道を知ってるのは自分だけだから、それ以外進むことができないから、これだけはもう譲れない。

         

        それが世の中のためになると思う道があるなら、何が何でも僕は自分にある役目を全うして

         

        できることをやるしかないと思っている。

         

        それが自分のためじゃなく、僭越ながら世のため人のためになると思うので

         

        僕は今でも頑張れる。自分だけのためならやっぱりやる気は出ない。

         

        親しい人々からも地獄の底に突き落とされることを言われて

         

        崖の底に落とされる思いをしてきたから、だから今は

         

        誰からだって蹴落とされても何度でも這い上がれる。

         

        もう何も破れかぶれて、どんなことでも恐ろしくないのである。

         

        失うことはないので、僕も今なんでもできる気持ちである。

         

        その吹っ切れた感が面白いと思ってくれた人だけは、一緒にお付き合いいただければ幸いです笑

         

        だからアホのようなことでも恥ずかしがらずできる。

         

        その上で、自分を見出して進んでいく中で

         

        多様な考えや生き方をする、多くの人にささえられているとも思うんだよ。

         

        一人一人は違うけれど、その上でそのよいところとつながって、助けてもらっているし

         

        善いポイントを理解してくれる人もたくさんいる。

         

        それで、多くのことを見つけ指摘してくれる人もいることはありがたい。

         

        それが自分の力や頑張る動機にもなっている。

         

        またこれも信仰の話になってくるんだけれど、

         

        何かを信じるということでも、自分一人の力じゃできることなんてほとんどないと思ってる。

         

        誰かや神仏に助けられて、今の僕があると思っているからやはり、おかげ様とか、

         

        他力とか、感謝の心が最初にあって、最後になくちゃいけない。

         

        それをすべての原動力に、動機にしなければだめだとおもう。

         

        引き寄せの法則じゃないけど、自分の願う未来は自分でつくられるという外国式の考えは

         

        やはり自分には拒絶反応を起こしてしまい、合わない。

         

        誰かが使命を与え、誰かのために努力して、誰かのために自分でいる。それが自分の喜びになる。プライドになってる。

         

        日本式の考えがあってるなと感じる。

         

        欲とか願望より、名誉よりも、犠牲とか愛とか正義とか真実のほうが、僕の感覚にフィットする。

         

        最後にみんなのハッピーをつくるため、ともくんはさらに進みます。

         

        どうかこんな僕ではありますが、見守ってやっていただければ幸いです。

         

        やっぱり他人一定数の人が喜んでくれていると想像して、それを見て頑張るほうが楽しいもんね。

         

        そんなこんなで旅は続きます・・・・。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

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        hinataテラスにやってきたよ!(開館したイオンモール宮崎にて)
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          「ともくん日記」を更新しました!

           

          昨日開館した、イオンモール宮崎の(HINATA)テラスにやってきました!

           

          MRTここから照らす!の川島恵アナ&粉川真一アナウンサーたちとともにともくんもコラボしたよ!笑

           

          ”宮崎からの手紙―!”を宮崎のみんなといっしょに世界へ届けるために僕もがんばります!(ありがとうございました〜!)

           

          MRTここから照らす!は西都原博物館にも以前来て神話、歴史を届けるためほんとうに世話になりました。

           

          いきなりのことだったのにいっしょに「チューチュートレインを!」やってしまうというともくんの暴挙を許してください汗

           

          hinataテラスにやってきたよ!(開館したイオンモール宮崎にて)

           

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          大年神社と持田古墳群からみる「財部」ー!
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            「ともくん日記」を更新しました!

            ”大年神社と持田古墳群からみる「財部」ー!”

            https://blogs.yahoo.co.jp/tomoamanohana/64146683.html

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            なんかよく見てみると宮崎日日新聞にともくんがしれっと映っていたよ!(古墳説明会の記憶)
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              注意!このなかに”ともくん”がいるよ!
              ○ォーリーではないけど、
              みんなどこにいるのかさがそうぜ!・・・・・・・・・・
              ※ともくんをさがせ!
              昨日の説明会の話をしていたら、本日の宮崎日日新聞をみたとの情報が…
              「ともくん、君新聞に映ってたよね。」
              さっそく情報が新聞に載っていたのかと思ってわけのわからないままみてみると…。
              しらべてみよう。ふむふむ・・・・
              ・・・
              ^^;※心霊写真ではありません。笑
              ぎゃ〜でた〜!て、そんな妖怪じゃあるまいし、驚くことではないんですけれど汗
              ともくんがいたとご指摘を受けましたが、
              なんかへんなの(ぼく)がいた笑^^;う〜ん、しれっとうつっとる。
              白のジャンパーで映っとった。説明を受けてるときのですね。
              先日の古墳説明会は、考古学ファンら
              70人が集まり皆さん説明を熱心に聞き入っていました。
              こういう体験は、すごく重要なことだとおもう。
              日向の考古学を本格的に勉強してゆくためにも、僕も全力で頑張ります!
              今日も古墳に興味津々の子といっしょにいろんなことがあった。
              「震災を忘れない!3/11」の防災訓練で僕は急に倒れた人の役をしました。
              多くの防災メンバーの方々に運んでもらったりして。
              人生初AEDを使ったけれど、人工呼吸から
              基礎知識は覚えておかないといけないなあと改めて感動した。
              明日は我が身です。ほんとうにその知識が
              つかわれることのないほどに平和な毎日を祈りながら黙とうした今日でした。

              JUGEMテーマ:南国宮崎

               

               

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              ドキ土器の「西都原古墳 現地説明会」西都原男挟塚・女挟塚古墳の図 - 「ともくん日記」
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                みなさんこんにちは!今日は西都原考古博物館で
                ドキ土器の「西都原古墳 101号墳現地説明会」がありました〜。
                宮日新聞さんがしれっと来ていらっしゃったり
                立て溝横溝の採掘現場に高坏や短甲のはにわが出土していて
                もう本当に目から鱗だった。リアルな採掘現場に
                僕もさらに勉強して学ばなければいけないと思ったね~。

                博物館の来場者の方でも、短甲の部品が何でできているのか興味津々だったりして、
                それが「鉄製」であることなど、多くの人々に詳しい情報を届けること
                古代人の髪形の説の一つに、出土している人形の髪形らしく形状から
                これは・・・・・・・・・モ○カンだったのでは?という説があることなど
                いろいろおもしろかった。
                女狭穂塚塚・男狭穂塚は江戸時代あたりから男女の別で
                呼ばれるようになったのだという。
                宮内庁陵でもう正直なんだかめちゃめちゃビッグな山にしか見えんかった。
                でも圧倒されたなあ。
                あしたは東日本大震災がおこった日。
                災害訓練の日に、ともくんAED訓練の災害被験役として
                急きょ訓練で挑戦することになりました。^o^
                あしたどんなかんじになるんだろう。
                万が一の災害に備えて、僕も訓練していつでも対応できるようでなければ
                いけないと思ったね~。
                明日もとっても楽しみです・・・・・・
                次回へ続く・・・。
                ※追伸
                みなさんすみません!ともくん、長髪スタイルから短髪となり、サイトを新しく新設しこちらで再びリニューアルしました!
                「スピリチュアル新人類・天術家 天華とも」のアクションはシーズン1とすれば、これからはnewシーズンですね笑
                僕が本当にこれまでやりたかったことを明確にして多くの人々に届けるべく
                観光・文化としての神話・スピリチュアルと、歴史・心の学びや道徳の上でのエッセイスト・ライターとしての活動を明瞭化させ
                「宮崎の新メッセンジャー・天華とも」として再び宮崎県や全国の公機関と連動して
                一人でも多くの方々に笑顔と元気を届けてゆくことができればと思っております!^o^
                なにとぞおうえんよろしく!

                JUGEMテーマ:スピリチュアル

                | 天華とも(ともくん) | スピリチュアル | - | trackbacks(0) |
                児湯郡木城町の「湯らら」で「ともくん宮崎からの手紙―!展」が開催されています!&グッズ販売情報
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                  〜プチ情報〜
                  児湯郡の木城町にある温泉館「湯らら」で
                  「ともくん宮崎の手紙ー!展」
                  開催されています。木城町は癒しと人の温かさがとっても素敵なスポット。
                  温泉で癒されついでにふらりと立ち寄ってみてね〜♩( ´ ▽ ` )ノ

                   

                   

                  あからさまに僕の格好がそのまんまやったから、
                  通り過ぎたスタッフの方が二度見され
                  「あっあ〜実物とおあいするなんてびっくり!」といわれて
                  「な、なまものですが・・・・」といってしまう始末。はいそのとおり。
                  実物、生のもの、ああ、そういえばここはなま物も取り扱っていたような・・・・
                  と連想してしまった。汗^^;笑
                  そんなこんなの産地直送のなまものともくん。(気持ち悪いわ)
                  木城温泉館湯ららは定期的にイベントやゆったりつかれを癒す
                  ヒーリングスポットとして日向児湯郡の中ではとってもお勧めの地なんです!
                  (児湯を盛り上げるプロモーション)なだけあって、ゆったりしていってね!な
                  雰囲気を味わうことができるよん♪
                  ぜひともいやされにたちよってみてね〜^o^

                   

                   

                  イベントに合わせて、湯らら付近にある「ヤマノナカ舎」にてともくんグッズを展示&販売いただいております。
                  ausgarbung.amebaownd.com

                  同じく児湯郡の木城町、きのう紹介した湯ららのすぐ付近にありま〜す。
                  チキン南蛮がランチだとワンコインのお手頃で食べられるすごくおいしい「れんげや」さんの奥に
                  最近オープンされたのだそうです。癒しフェアなどの話題でもすごく盛り上がりました〜!^o^
                  天然石のふくろう堂さんのパワーストーンたちも千葉ではとても様々な業種の方に人気だったのだそう。

                  ともくん書籍はみんながおもってもみなかった「あんなところ」や「こんなところ」から

                   

                  こんにちわしています。

                   

                  現在宮崎県は児湯郡の同町、高鍋町にある生活雑貨のお店ⅬibraBで
                  ともくんグッズが販売されてます♪^o^TOMOのいわとのペーパークラフトモデルも
                  インテリアですが展示されています。「ともくん大開花プランシリーズ」と紹介情報誌
                  ストラップも多数ありますのでみなさんぜひたちよってみてね^o^

                   

                   

                   

                   

                  JUGEMテーマ:南国宮崎

                   

                  | 天華とも(ともくん) | 宮崎の神話 | - | trackbacks(0) |
                  ともくん宮崎からの手紙シリーズ〜回顧録〜
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                    これまでともくんブログを楽しみに読んでくださった皆さんありがとうございます!

                     

                    ともくんこれまでの記憶を総括してひとつにまとめました・・・

                     

                    これまでいっしょにあゆんできてくれたみんなとふりかえってみたいとおもいます!

                     

                    う〜ん・・・最初は生活ができない廃人だったからねえ。汗

                     

                    廃人がどういう具合でこんなことをするに至ったかってのも

                     

                    もういまさら自分でも驚きしかない。なんといったらいいのか汗

                     

                    なにはともあれ

                     

                    闘ってきたなあ・・・・・・・・・

                     

                    〜起点・TOMOのいわと編〜

                     

                    宮崎市街kitenビルが完成したときのイベント

                     

                    〜天術編〜

                    天術品は総勢500柱以上にのぼります。

                     

                    〜ともくんトークショー編〜

                     

                    トークショーのようす。いろんなところでやったよ

                     

                    〜みんなのはなったけ編〜

                     

                    はなったけのときのみんな。若い!笑 

                     

                     

                    〜ほんとうのアマテラスを探して編〜

                     

                    ほんとうにお堅い偏屈な大人たちとときにはぶつかったり、時には理解ある若者たちや先輩方と一致団結したり

                     

                    いろんなことがあったこれまでのアクション・・・。

                     

                    ほんとうにみんなありがとう。

                     

                    絵にするとわかりやすい。

                     

                    上の活動はほんの一部に過ぎないことだけれど、見返りなんて全くない活動であっても15000枚のチラシを

                     

                    全部雨の日も風の日も僕一人で配って、笑われた日もあったっけ。

                     

                    ぼくとしては今やってる活動が生きる道だったし、これしかできなかったので、頑張ってきたんだ。


                    本当に蹴り飛ばされたり嘲笑されたり、仲間に想像を絶するような悪口いわれたりしてた。

                     

                    ファンの女の子の知り合いが不幸なことになったとか、心の支えだった人物が、病気でなくなってしまったとか

                     

                    いろいろ悲しいこともあった。

                     

                    それでも何度も立ち上がって、それでも気が狂いそうでも、こんな僕でも立ち上がることができた。

                     

                    お金の亡者たちに言い寄られたり攻撃されたり、いろいろ騙されてもそれでも責めなかった。

                     

                    ほんとうに、騙されまくった大賞は取れるんじゃないかと思います笑

                     

                    すべて持ってるもの棄てられた日も。

                     

                    でも、僕はどんなことがあっても、人の温かさはあると信じていたし、こんチクショウと思うことは星の数ほどあったけど

                     

                    どれだけ傷ついても人が好きだった。

                     

                    だからこそ、笑顔でみんなとやってこられたんだとおもう。

                     

                    それだけはまちがいじゃない。そうおもうんだ。

                     

                    だからこそ、今日があるんだって。

                     

                    どんなことがあっても僕があきらめずに一生懸命生きていれば、多くの人々に、きっと勇気や元気を与えることができる。

                     

                    頑張って生きることって、案外無意味なことじゃない。

                     

                    誰かを勇気づけてる。

                     

                    それはホントに感じたんだ。

                     

                    だからこそ、いまそれを認めてもらうことができているんだとおもう。

                     

                    それも本当に多くの人々のおかげです。それを実感しています。

                     

                    だからこそ、しなければいけないことがあることも。

                     

                    本当に深く思う。

                     

                    子供のころからアヴァンギャルドにいろいろやってしまう子供だった。大人になっても相変わらず。

                     

                    でも、もう振り返るのはおしまいにして、これまでのいろんな体験には感謝をして、これから心機一転ともくんも

                     

                    頑張らなければなあと思った。

                     

                    いろいろな出来事を次につなげるのも

                     

                    いまここからの初心一つにかかっているのだと思います。

                     

                    「初心わするるべからず」

                     

                    その精神でともくんも頑張るので、みんな応援していてね!

                     

                    byともくん

                     

                    JUGEMテーマ:本心に従って生きる

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    | 天華とも(ともくん) | スピリチュアル | - | trackbacks(0) |
                    赤い羽根主催の西都福祉まつりにて。
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                      2/11西都原このはなフリーマーケットでともくんトークショーをおこないました!

                       

                      きていただいたみなさんありがとう!

                       

                      こないだ西都原トークショーのときの日向神話クイズ!で

                       

                      「児湯郡で生まれた神様は海幸に山幸、あともう一人います!何でしょう。」

                       

                      いったらおば様が挙手して下さり(ツクヨミ!)と答えてくださった。

                       

                      日向神話の三貴神はアマテラススサノヲツクヨミ

                       

                      観光的感覚ではそっちがメジャーだ。まさか男のアマテラスとうわさされる

                       

                      火明命(大和地方では、天照国照彦火明命ともいう)が出るとはだれも想像されなかったのだろうとおもう。

                       

                      県内の人にも、今まで知られなかった宮崎の底力を感じてもらいたい。そう思うようになっていった。

                       

                      僕のやってることは、表向の宮崎の天孫神話のイメージとは違った魅力を届けている。

                       

                      なにせ「僕らが㏚してる日向の天照大神は男だった」

                       

                      といってその力をこれからの世界に解放して発信しようとしている宣伝者なんだから。

                       

                      でも火明命のうまれたおはなしは会場で興味津々の人は割といたほうで

                       

                      こういう系の話は児湯人に話したほうがいいなあ・・・・と感じました。

                       

                      今の宮崎のカラーと並行したもう一つの宮崎のパワーをどうぞ。

                       

                       

                      その数日後、アマノハナモービル(ともくん専用マシン)を駆って児湯郡を散策していると

                       

                      高千穂クリスタルを採石しオリジナルのものとして天然石として磨き上げている作業中に遭遇!

                       

                      工房を発見し、ただただ驚いてその神秘の光景に僕も目が点だった。詳細は後日紹介します。

                       

                      工房の方々もいつかのタイミングで僕のことを覚えてくださっていて、とてもそれは衝撃でうれしかった。

                       

                      高千穂クリスタル、必ずブログでも紹介します!^o^

                       

                       

                       

                       

                      赤い羽根主催の西都福祉まつりにて。子供たちと勾玉制作教室にいそしむともくん。

                       

                      雨天の中多くのお子様方お客様に体験を楽しんでいただけた・・・・・

                       

                      明るいメンバーの方々との交流がおもろいとっても有意義な日だった。

                       

                      これは僕の勾玉です。

                       

                       

                      体験するときは滑石という白い爪で削れる彫刻用石材

                       

                      つまりタルクで勾玉を削って制作していきます。

                       

                       

                       

                      実はなんと古代の装飾品だった勾玉は、タルク製でもあった場合もあるという。

                       

                      個人的に興味深いポイントでした。

                       

                      一つ一つ作っていくうちに童心に帰る一同・・・。・

                       

                      古代の息吹を多くの人々に知っていただくため僕も学び、新たな気持ちで動き出さねば。

                       

                      そう感じた今日でした。

                       

                      いっしょに活動していた先輩のおばちゃんが創作ダンスを始めたので、もう1人の方がすかさず

                       

                      「あんたはアメノウズメの末裔か」とうまいことを言った。

                       

                      僕もコラボレーションして創作ダンシング。

                       

                      二人はなんだか素敵なオリジネーションの境地に入っていると、子供たちがなんとなく雰囲気的に後退したので

                       

                      「こりゃやべえ!」と即座に察知した。

                       

                      ・・・・・・と、いうことがあったよ!また来てねみんな!

                       

                      とちゃんと閉めた。汗(こ、これでいいのか?)

                       

                       

                       

                      ともくんの新たな旅は次回へ続く

                       

                      JUGEMテーマ:南国宮崎

                       

                       

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