竜宮の乙姫

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    先日久しぶりに姉ちゃんと電話した。

     

    とても元気そうで僕もすごくうれしかった。

     

    そのながれで、以前ブログで話していたけれど姉ちゃんと僕の先祖のルーツが

     

    "竜宮の乙姫様"を通して強く何か関連しているということ。どちらもいろいろ霊体験を本当によくしている。

     

    そのことで人に言えないことは互いに連絡しあい数少ない理解者の一人と思っていた。

     

    瀬織津姫が自分をイチキシマヒメ(サヨリ姫)と名乗り、

     

    姉ちゃんに私を出合わせたがったりなんか月も毎日夢で見ていたり、起きてる時も見ていた。

     

    同一の別名ということで、だから僕の神棚でも、横には松浦で購入した真っ白い弁財天の像に陶芸家にオリジナルで作られた白竜

     

    とならんで、瀬織津姫様としている。お札は速川からだが。速川神社によく行くが

     

    それ以上にバックホーンにある力としては僕ら兄弟を守る力としては宗像三女神の力も濃ゆいと睨んでいた。

     

    そもそも僕の夢枕にほかの霊能者が見ても認める形で

     

    先祖がよく登場する理由(ほんとうに、潜在意識と無縁に現実に出てくるのである)

     

    丹後半島との関係、海の一族であったことなど

     

    謎が多すぎるのである。しかし、すべて現実に導かれるし

     

    以前は乙姫に神明神社"伊勢志摩"に行けといわれた。そのときまではその神社のことは知らなかった。

     

    検索すると石神さんは玉依姫があり、陰陽師のセーマンがある。これで陰陽師のことをよく知ったが

     

    海軍、海賊九鬼水軍が付近を本拠地としていた。自分らの先祖だかは海賊なのか?とおもったので気になったのだ。

     

    これを霊通信を基に守護霊からのアドバイスを取り入れ研究していたのである。

     

    最初に守護霊とは強く絆を結び霊通信の指導をしてもらったので、低級霊とのつながりは一切ない。

     

    シートベルトは着用してのもので審神者を大前提としている。他の霊能者の承認のもと行われているので

     

    やはり確実の事実だけが見えるのである。だがしかし予備知識が少ない分

     

    まったく知識のないまま霊的に言われたことを読み解くしかないので、"謎がほとんど"なのである。

     

    このブログを見るみんなは、まるで僕が先に本を読み漁っていると誤解している人もいるかもしれないが

     

    まったくそんなんことはなく、本で読んだり検索するのはやはりメッセージを調べろと言われたり、それを補完するためにする。

     

    なのだが、本を読んだら邪念が出るのでなるだけ最初のうちはしないようにしてきた。そうすると

     

    やはりどうしても海に先祖がかかわっているようなのである。だから以上にドン引きするのである。

     

    すると驚くべきことがかなり判明してきた。

     

    わかったことは、ぼくの祖先と姉ちゃんの先祖は根底では一緒だが、親せきとして2つのグループに流れていた。

    ・僕の側※海族で尾張国からはじまる海部につながる邪馬台国の始祖(本流)

     

    饒速日と瀬織津姫を信仰する尾張国を拠点とする血統ということまではわかっていた。

     

    だが、姉ちゃんの話によると、予知夢などをよく見るがよく夢で謎の兜や武器などを海の上にトーテムのように立てていて

     

    それを一族で拝んで海に祈っている。それでその物体に触れると一族から大切なものだからと怒られる

     

    という夢を見ていて、これが実家の松浦郷の付近の松浦党の発祥のおおきい兜を連想させるというもの。

     

    松浦一帯に先祖の何かがるかもね…という話だった。とにかく、僕らは海に関連する一族かもしれない。

     

    本流は武家の流れをくんでいた佐賀県の一家であり、もうひとつは山下家だ。

     

    それでそれを調べると佐賀県の一家は、佐賀県玄海灘に面する玄海町を始祖とする

     

    地元の地名が起こりとなった海軍旧家であり航海集団(松浦党)の一派であった

     

    庄屋家系図が、松浦党を研究する人の著書にあったことなどから、彼らも地名発祥の海賊の穏健派だ。

     

    そのなかでもいち早く農耕のほうにのちに転職した人々であったことが分かった。

     

    松浦党とは日本三大海賊のひとつ。九鬼水軍らと並ぶ日本の海賊の共同体。

     

    海賊というか海の交易集団であり海の武士たちの集まりだという。

     

    その先祖は松浦氏だが、中央で活躍した陰陽師安倍清明の安倍家

     

    この安倍家の武将が松浦で松浦氏として変名し始めたものが、松浦党だったのである。

     

    だから地名姓で多く変わっているものの基本的にその流れの血統である。

     

    陰陽師安倍清明とは、饒速日の末裔である海部氏が変名した陰陽師の大家だ。

     

    玄海町の近くにやはり九鬼水軍の本拠地があり

     

    そこは戦国時代の海賊たちが一番激しいやり取りが繰り広げられたドラマの舞台だったのである。

     

    そのため、先祖家の管理する信仰拠点は

     

    田島神社(弁財天信仰の地の宗像大社の元宮とも古書にある)だったのである。

     

    海賊や渡来する様々な外国の一族とのやり取りを守る玄海の女神に

     

    弁天さんの守護を祈った先祖は田島神社を起こしたのだ。

     

    そこには・イチキシマヒメらなどの宗像三女神がおり、宗像大社より古い本拠地である可能性も示唆されている。

     

    日本でだとすれば最も強い弁財天のエネルギーが先祖を直接守護していたということじゃないか。

     

    これには"たまげた"である。姫が九鬼水軍の本拠地伊勢志摩に行けという理由もこのラインを見れば一目瞭然である。

     

    そしてこれは違うが、ルートの実家があるのは氏神が松浦川の守り神でトヨタマヒメと玉依姫

     

    今住んでいる高鍋町の隣の西都市にもいきつけの速川神社がある。ほんとうにそこは精神的安心地。

     

    そこは瀬織津姫の日本唯一の本拠地だ。(大祓祝詞の速川だ。)

    ・こちらは姉ちゃんの側※松浦党の海賊になった安部一族のながれ(安部総理もこの子孫。中央は陰陽師安部晴明)

     

    また今の総理である安倍総理も自分でこの松浦党の安倍氏の子孫であることを誇りとしている。

     

    安倍清明の横に安倍総理が位置づけられ、安倍一族代表として総理が来ていたという。

     

    やはり遠く陰陽師安倍一族、海賊は親戚のほうに縁が強かった。

     

    もう一つの田代家に融合した山下家のルーツは、黒髪山などの付近に実家があり、よく

     

    遊びにいっていたことから調べていくと

     

    付近の武雄市黒髪地区は、竹内文書の武内宿禰の実の母山下影姫がいて

     

    そこは武内一族が始まったので武雄という地名となったのだという。

     

    竹野内という姓名はすごく縁があると乙姫から直接夢で言われたことがあったが、

     

    実はは山下影姫がいる神社の黒髪地区は、やはり山下家がたくさん分布しており、

     

    その延長であろうといい氏子の多くの割合が山下さん。その流れの人々だった。

     

    武内一族の始祖の流れがこの地帯の山下さんだ。これらが混ざったのである。

     

    武内宿禰は以前まで僕が神棚で祭っていたが供養し御炊き上げに出した。浅からぬ縁だ。

     

    竹内文書の武内宿禰の母山下影姫の末裔のライン。

     

    そしてやはりかれらのルーツは、海族の総鎮主ということとなる。

     

    陰陽師ということではないが、陰陽師の先祖である海の一族を

     

    強くホームベースとして竜宮の乙姫様が守り、そこには壮大な世界観が存在していたということに驚きを隠せなかったということと

     

    俺はすごくそれまでの疑問の数々に答えを与えてくれ、腑に落ちたのである。

     

    田島神社の格式は最初は一番だったのが、佐賀県においては淀姫神社に移ってしまったというが

     

    基本的にイチキシマヒメ/瀬織津姫となったということであり

     

    弁財天のモデル佐用姫がイシになって祭られるのも、田島神社の佐用姫神社である。

     

    このあいだ黒髪山に旅に行ったときも、

     

    本当にたまたま車が進み、唐津に泊まることになったのだ。

     

    そのときにいったのが佐用姫神社と鏡山だった。ここに守護があるという理由はそこで理解できた。

     

    今度実際にそこのと地に足を運んでレポートしてみようとおもう。

     

    岡本天明がおろした・日月神示に

    (海の兵隊さん竜宮の乙姫殿 まつり呉れよまつわり呉れよ竜宮の乙姫殿の御守護ないと海の戦は、鳧(けり)つかんぞ)

     

    とある。守り神はやはり冗談抜きに"竜宮の乙姫"海族の守り神だったのだ…

     

    これを兄弟で連絡を取り合った後に、確信しました。

     

    僕の血統にも陰陽師に連なるエネルギーはきているのだ。だからこそ、次の時代にその大いなる謎を解かなければいけない。

     

    八咫烏の霊的妨害に、決着をつける一打は日本の最古の女神である

     

    唯一神"竜宮の乙姫"だけが知っているのだとおもった。

     

    淀姫神社と田島神社。

     

    日本に隠された伝説の龍神

    このように方程式を引くと母の夢枕にあらわれた海部家の親戚は

    つまり1(海族の邪馬台国・鴨氏本流)と2(海賊の松浦党の延長にある海部氏)のすべてを神から教えられ

    籠神社の謎かけを知識的に理解していた・・・

    とかく、本流は海族、根本はおんなじ。だったということがみえてきた。

    これはちょっと日本の真実にせまる展開となってきた。

     

    沖縄のユタやシャーマン、邪馬台国の謎を本格的に解き明かすには

     

    その霊力の力がふかく僕らの血統に流れていることを

     

    先祖への感謝とともに思い起こさなければならない。

     

    そうかんじているのです。

     

    JUGEMテーマ:スピリチュアル


    封じられた怨念の神

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      世界中のすべての悪意や穢れ、醜さ、

      すべてのあしきものを背負い地に落とされ

      (負け犬・負け組)となった

      星神アマツミカボシ

      最近(君の名は。)で彗星が

      アマツミカボシであることが公にされ

      いま注目を浴びている。

      素晴らしい現象だが、わたしは

      その前から、アマツミカボシを世にだしたい

      知らしめたい、こんな悲念の神がいる!

      と発言していたのだ。

      だが、世の中にそんなこといっても

      誰も理解者はいない

      そしたら映画でヒットしちゃった。

      ほら見たか!という心境と

      (売れる作品作りのためあのアマツミカボシを主役にするとは気違いだな)※最高の誉め言葉です汗

      というひっくり返る、個人的に喜ばしい心境だった。

       

      なんだか昔の古代の人々の無念がはれるような気がしたからです。

       

      土にうめられてしまった犠牲者たちの心が、みんな重たくのしかかっている。

       

      それがこのアマツミカボシそのものなのだ。

       

      アマツミカボシは東北での現地民たちを討伐するときも、その名がかぶされた。


      とにかく、土着民が大和朝廷に必死に抵抗したのである。

       


      別名ティアマトはシュメール神話の初代神だから、日本がスメラ神国

      スメラはシュメールだから

      日本人の真の先祖はティアマトであり

      海の人々でアマツミカボシ(邪馬台国)

      ということになる。

      アマツミカボシは物部氏や秦氏がグルとなり、尾張国の先祖ニギハヤヒを

      抹殺しわが先祖として(先代旧事本記)描くことで乗っ取ったため

      まつろわぬ原人ども、として作画した

      最古典から登場する神である。

      天孫族の正当化のためつくられた

      天皇家の敵ではないんだ。

      天皇家の敵がニギハヤヒなら、

      ニギハヤヒを殺し偽装した一段は(物部氏)

      だったのである。物部氏と海部氏は同族と物部氏側が一方的に言っているのだが、それは違う。

      物部氏は天皇家のお抱え武装集団。

      海部氏のながれこそ、ニギハヤヒだった。

      海の海産物をとり女性主体の誰もが協力しあい助け合うのんびりした

       

      アラヒトカミや神は現実にいた邪馬台国の卑弥呼らとはあまり

      部族の考え方や倫理観が違ったからだ。

      物部氏は中島・海部氏を滅ぼし悪者としたのだ。

       

      特に中島さんなど、もう完全に皇室ではないばかりか、どこにどの血があるかすらバラバラになって四方全国に散り

       

      わからないのであるし、海部さんも、ひっそりと極秘伝をつたえるくらいで

       

      それ以上にどうすることもこの国体上できないのである

       

      しかしカゴメ歌を子供たちが隠し歌として歌い継いだため、この事実はいつかの将来に必ず覆る日が来る

       

      それだけはふつふつと今日まで続くこととなったのだ。

       

      大和朝廷の天皇家は万世一系ではない。

       

      ほんとうの天照大神の子孫というのは、あれははっきりいって卑弥呼の子孫、ということなのである。

       

      で、卑弥呼の血を天皇家が持つかというと、持っていないのであり

       

      そいつらを親戚は生き残してブレーン(ヒミコの血)はぶっ殺しちゃった人々が、いま日本の王族をやっているのである。

       

      そのため、わたしどもは日の大神卑弥呼の末裔ですよと嘘をつくために

       

      天の岩戸神話が作成され、鏡であなたよりすばらしい神がいますとうずめがいい、天照大神は騙されて

       

      岩戸からたぢからおの腕力で出された。

       

      天照大神は、ヒミコである。あれは本人である。

       

      また神功皇后でもある。ヒミコが天皇家の仲間に何となくいたように見せるためあいまいに似た人を作画されたのである。

       

      ほんとうは天皇家が来る前から天照大神は存在していたのであり

       

      それは男のリーダーでそれがアマテルだった

       

      それをひどい目に合わせて王権を略奪したので

       

      実在した王を親族の(彼女も女王)ヒミコの存在にすり替えて、こちらを天照大神

       

      として先にいた神そのものとして日本神話を琉球から大和に連なる

       

      邪馬台国の天地発祥に至るとこから竜宮神話の土着伝承を基にした霊能者の口伝とともに湾曲させて描くことにより

       

      神話の事実と、天皇家の支配の嘘をまぜまくって、わけのわからない物語を後世作らせたのである。

       

      それまでアマテル大神などよりも圧倒的に偉大であった日本の総氏神の

       

      大自然、地球や宇宙そのものを崇拝した大いなる日本の国土を具現化させた存在である龍神

       

      瀬織津姫(二つの形態がある太陽神であり川〜海の龍神)を、地下に封じ込め抹殺したのである。

       

      私は知っている。


      天孫降臨の前に、すでにいる天孫族

      ニギハヤヒ率いる邪馬台国

      すなわち土蜘蛛は邪魔だったから

      足を切り手を捨て磔にし

      女は支配する男兵どもに犯され男はみな殺され

      子供はみんな生きたまま土に埋められ

      神官や生き残りはわずかに投降し

      なんとか本土の管理を任されたが、

      後世正しい歴史を自分たちで封じる約束と引き換えに、国を譲った。

       

      生き残りを残したのも理由があって、本来的に神に仕え信仰をしていた

       

      シャーマン卑弥呼の血統でなければ、国は継承することができないことくらい

       

      侵略者は知っていた。そのため生き残りは捕虜としたり、自分たちのブレーンとして優れた階級を与え、

       

      生き残してナンバー2か3くらいのところに認めてやることにより、

       

      スムーズに天皇家がすべての人々をわがものにすることができる、そういうことだったのである。

       

      そのため尾張の地は血で彩られたところもあったが、生き残りも約束されたということなのである。

       

      そのかわり、そこに王朝があったなどは口が裂けても言ってはならない。

       

      自分たちの手で、その自分たちが尊んできた神々が与えたすばらしい霊力で

       

      自分たちの先祖を隠して封印する。そして悪魔たちの支配する王族にすべての権利を譲り渡し

       

      監禁して国をもらえるならば、積極的に先祖の力を利用し、良いところだけはこちらに譲ってもらって

       

      問題ない箇所は完ぺきなテクニックで口封じしてくれるならば、君たちは生きてもよい

       

      そういわれて泣く泣くついていかざるを得なかった、それしか負けた側の生き残りには無理だった。

       

      そういうことでその子孫が積極的に封印しに各地の神社を渡来勢力とグルになり

       

      "霊的裏切り行為のオンパレード"をやりまくったのである。まさに大いなる陰と陽を演じきった。


      滅ぼされた邪馬台国の生き残りが鴨氏。すなわち陰陽師だ。

       

      霊能力を悪い方向にのみ、悪魔のためだけに使ってしまったのが、陰陽師の正体だったのである。

       

      丹波に歴史の封印を張って、そこに永久に隠居させ、尾張は文字道理永遠に"終わり"の地としようではないか、と。

       

      "終わりは始まり"であるとも知らずに。

       

      そのため命だけは助け、天皇家の裏で活躍してくれる、霊的な天皇家、

       

      卑弥呼の能力をクローンできる人々を自分たちの影の支配者に、影の仲間に取り入れることに成功したのである。

       

      こいつらが僕のブログでサイサン紹介する秘密結社八咫烏である。フリーメーソンリーの流れであり

       

      九尾の狐の寄生する日本の影の黒子、天皇家のしもべである。

      神は悪魔たちに(隠され倒され)黒魔術で八坂神社に融合させられ(女神は地下深くに侵され)

      呪術により裏切られ中央地帯に封印された

      絶望が日本を襲ったのである。

       

      つまり、いま日本や世界を襲う

       

      すべての悪い出来事、疫病や戦争やいじめや貧困差別憎しみの連続

       

      それは僕らの親である先祖が、偽物の渡来勢力に神ごと奪われて

       

      それでほんとうの現人神である天照大神が神武(神を武力で制圧した王)天皇

       

      にやられて、地獄の一般平民に落とされてしまい、消滅したために

       

      神の支配ではなく悪魔の支配となったので引き起こされてきたことだったのである。

       

      すべては魔物の手に落ちたので、日本は神の国、スメラ神国ではなくなり

       

      地獄になり、現代社会までそのなぞは誰も解き明かすことのできないまま

       

      学者でもわからぬまま、今日に至っているのである。

       

      まして霊能者にもわかっていないから、もう世も末なのである。

       

      どんなにすごい霊能者でも神でないから、見えないところは次元が違うからシャッターフィルターされているのである。

      悪魔の支配を破壊して、日本を救う

      このためには古代の神がいる真の日本に

      ならなければいけないのである。

      ぼくがなぜ瀬織津姫に護られていたかは

      母の実家が佐賀の河上大明神で宮崎でない

      大和の速川なる瀬田川→宇治川→淀川の

      淀川の語源なる淀姫(瀬織津姫の隠した名前)

      だったから。松浦は邪馬台国の魏史倭人伝のルートで港だったが、

      淀姫は豊玉姫・玉依姫(竜宮の乙姫)

      ヨド・ユタヒメ・トヨ姫

      沖縄のシャーマン、ユタの先祖

      邪馬台国の派遣された女王トヨ

      のちの丹波のトヨウケ大神だったのである。

      河上大明神は、邪馬台国の女王二世

      トヨ&瀬織津姫が支配した

      交易の本拠地。

      弾圧され(名を奪われた瀬織津姫)の

      最後の砦だった。

      淀姫は神社ではなく

      土地の巨大な石を姫様として

      信仰する、ガチの土着神と人々だった。

      姫が縄文の女神たる一番の場所

      おに退治伝説は、現地民封じである。

      邪馬台国のすべてを知る

      消息だったのである。
       

      ほんとうに人々の苦しみや、いたみそういうのがわからない人々は

       

      神様も悪魔の手先だとみなして

       

      これからの時代ほんとうに魂のきれいな人々しか生き残れないような世の中になるかもしれない。

       

      その第一の岩戸開きが、岩手県を襲った東日本大震災だったのである。

       

      そこから東北の女神である、ねむっていた瀬織津姫が琉球に帰ってきた。

       

      竜宮への姫様の帰還である。

       

      姫が日本の神権を取り戻してくれたら、日本は180度素晴らしい世界になる。

       

      そして姫が選んだ天照大神が将来天孫降臨を果たす。

       

      その前に世界は一度とんでもない状態になり、これまでの価値観が一気呵成に破壊され、世界は大祓神に大洗濯される。

       

      瀬織津姫はすべてのものを洗う神だから、世界のことごとくを洗い尽くすだろう。

       

      どう"洗われる"かは、これから次第だ。

       

      素晴らしいシャーマンの血を引く陰陽師であっても、饒速日の子孫であっても

       

      瀬織津姫は、一切彼らを許していないばかりか、むしろ認めていない。

       

      陰陽師のせいで、陰陽師が裏切り、"神を悪魔に売った"から

       

      日本がこんな風な最悪な世の中になったのだから。もし陰陽師たちの中に饒速日の生まれ変わりがいたら

       

      それは地獄のしもべだろう断言していい。

       

      すべてのものが一新した新天地となるのである。

       

      その状態はまだお話しすることはできない。

       

      天皇家は偽物の天照大神と悪魔で支配されている。

       

      陰陽師は悪魔の配下の日本の霊力を悪の方向へ使う集団なのである。

       

      彼らは古代の神々からことごとく嫌われており、その中に世の中をよくする存在は天地がひっくり返っても出ることはないし

       

      出てはならないのである。なぜなら彼らは一人一人は良心的で素晴らしい善の子供たちでも、

       

      組織としてみたら無自覚に悪魔のために生きているからである。

       

      彼らもまた自分のしていることを善だと信じているわけだから、それこそ一番苦しい被害者であり、救わねばならないのである。

       

      すべての人々を救うには、悪魔のたくらみを見抜かねばならない。

       

      しかし、そのたくらみを、古代の大神様は見抜いており、悪魔に自分たちを攻撃させ利用させておいて

       

      その奥は自分たちが利用して操っているわけだからすごいのである。

       

      上には上がいる。


      本当の大神様は悪魔たちの罠や悪意をすべて理解していて、それらをシュミレートし

       

      悪魔や人間、もしくは神ですらわからない計画を立てていらっしゃる。

       

       

       

       

       

       


       


      子は親の鏡。

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        自分が傷つけられたことを忘れる

        「記憶力の悪さ」は

        素晴らしいテクニックだが、なんと

        「自分が他人を傷つけたことを忘れるテクニックが長けている」

        と学生さんに言われまして!

        なんちゅう非人間性だこと!

        どんな育てられ方してきたんだい。

        親の顔が想像できないね。

        人を殺して、それを忘れるのも「テクニック」てか?

        犯罪者におなじ理屈が通じるか?ての

        自分はよくても、された相手はどうなるの?

        これが「想像力の欠落」

        サイコパスではないけど

        ソフト・サイコパス

        他人の痛みを自分の痛みとして記憶できない、とんでもない「無自覚さ」

        狂気に繋がる発想です。

        こんな若い考え方の方々が世に増えているんだと思うと衝撃的だった。

        もう世も末だね。

        自分がしてきた活動も、こういう方々

        いっぱいにやってきたのかとおもったら、

        怒りすら起こらず、「バカにつける薬はないから、俺は知らん!」と思った。

        ともくんのメッセージは

        ある程度他人の痛みがわかるようになった

        天国の魂の方々に

        お伝えさせていただくように

        していまちゅ。笑

        赤ちゃんの魂は、哺乳瓶をあげるから

        ちゃんとならんで、いつかおいでね汗

        なんちゃって。呆れて言葉がありません。

        馬鹿じゃねえの?ほんとにレベルが

        玄関のチリカスにも到らない。

        「いいかい、そういう考え方の延長に犯罪者の思考回路があるんだ」

        犯罪者だって、自分の罪は覚えてない。

        言葉で他人を突き落とすのも、いってみれば法で裁けない「魂の殺人」です。

        で、自分のしたことを忘れるテクニック…

        ははは。よくもまあそんなことを。

        そう言ってやりたかったが、

        子はもとより

        そんな人が増えたのも、親の責任。

        親がなっとらん。まあ、バカ!

        愛がない教育に、信用できない家庭環境

        子供だって、血の気は凍るし、親を真似る

        ホントに愛があれば、そんなことは

        言えない。

        僕の育った環境とあまりに違うから、

        悲しくなった。

        いまの日本は、みんなこんなお子さんや

        家庭ばっかなんですかね?

        だとしたら、なんだか砂漠にいるみたいで悲しい。

        自分を恥ずかしいと思わないのかな?

        そう思った。

        みなさん、わがみてふりなおせです。

        子は親の鏡。みんな採点されてますからね

        ときがくるまで

        0

          霊能力ははっきりいって見ようとすればなんでも見えるものである。

           

          たとえば友人がついたうそ、これは霊能力とか、神様に聞けば

           

          一発でわかる。

           

          とか、卑しい相手とか悪い相手に巡り合った時。

           

          これも霊感があれば見破れて、最初から騙されることはない。

           

          もちろんそれも能力者本人のガードが弱い人もいます。

           

          しかし、そういうのがあればいろいろ見れるというものではと思う人は多いと思うがそんなことはない。

           

          能力者によってその力は千差万別。

           

          どの過去生から見えるとか、どれだけのオーラの色味とか

           

          見え方も若干さまざまである。

           

          見え方もぼんやり見えるとか、肉眼のように見えるとか、いろいろ。

           

          だがしかし、見破れても、見えすぎて困る場合もある。

           

          まっとうな人の欠点も見えたり、悪意ある人の本心は一撃で見えるので

           

          最初から長く人間関係が続かないこともある。

           

          嫌気がさしてしまうのだ。こいつこう考えてんならずっと付き合うのはよそー。とか

           

          その力の使い方とパワーバランス

           

          それを世間に対してどう使っていけばいいのか、それが一番のカギである

           

          僕は思うんだけれど、能力者能力者ってマスコミ的にガンガン宣伝して

           

          それでやっていくのはいいとおもう。だがしかし

           

          そのせいで世界中の邪霊や悪意ある霊や、未浄化霊、助けを求める霊や生霊

           

          すべてのものを寄せ集めてしまうきっかけになることは言うまでもないからである。

           

          とりわけどれだけ霊格が高い人でも、やはり現世。

           

          玉石混合の中であるし、肉体もある以上。

           

          様々な人々の思惑がある中で、完全に自我を保っていられるかというと、それはおおよそ

           

          至難の業だと思うし、波長がどう・。・・という理由ですり抜けられるものではない。

           

          また、霊はまだしも、神にも巧妙な活動をする者たちが多く、

           

          神の立場を誤って道を転落した、世界を大規模に動かす霊団の背後にすらいる

           

          そんな悪の御用をするものもいるのである。

           

          現在のスピリチュアルブームは、そうした神々の大合戦となっているところも

           

          あるんじゃねえの?と僕は感じている。

           

          そのなかで、現在のメディアを騒がせ活動している霊能者の方々を

           

          みたところ、本物も数少ないがいるその人々でさえ本物ではあるが

           

          この地球の神の存在として、天孫降臨以降の歴史の力が根強いのは正直感じるのです。

           

          つまり、古い神々が目覚めていないうえで、

           

          魑魅魍魎が跋扈した中での新体制の神々が指揮者をしている、

           

          もちろんその神々でさえ古い神々の分身だから、正しい方々なのですが

           

          そのはるか先の霊団の延長使われている、霊能者…

           

          それも地球圏となると、かなり伝言ゲームみたいに波動が細分化されて伝わって

           

          その結果、どれだけ強い能力者でも真理から見て誤った常識が支配する世界で

           

          自分の身を削り頑張るしかなくなっている。

           

          その人々もなかなか大変なところはあると思うのである。

           

          私が霊視した時、おおよそ相手の能力者も同じものを見ているが、

           

          神の系統が若干違い、ましてや未浄化霊を浄化するのに無意識に憑依しているのを見たこともあるのである。

           

          なかなか今の世の中、霊が見えるとか、前世が…というだけで、ショーアップされるとどうしても

           

          すごーい!とか、僕も見てほしい…と霊能力にあこがれを抱いてしまう人々もいるんじゃないかな。

           

          その霊能者の活動が結果的に人々の霊世界を認知させることになると思えばそれもよいことだと思う

           

          ただ、弊害は、あるかもしれないと否めなく思ってしまう

           

          不安は尽きない。

           

          私の心の師匠が、メディアの霊能者を霊視した時に言っていたのが

           

          「やっぱり都会でいろいろな念のある中でメディアに出られていると お金とか意識する問題も多くなる

          昔より力は落ちてきたのかもしれない」


          といっていた。これは純粋な人ほど世界の影響を受けるから誰でもそうなるんだよ。某氏に限ったことではない。

           

          魂が善良でも、憑依体質の人が都心で多くの人の悪い念力を受けて活動するのは

           

          本人自身が一番きついはず。

           

          それ以外に、超能力者でスプーンを曲げる達人とか。

           

          この手合いの人はショーアップされやすいが 確かにすごく見えるが

           

          多くのパターンで地獄霊とか、動物霊が支配した超能力者はこうした力技が得意なのである。

           

          こうした現象をユリゲラーとかがやって、その霊性を見抜くことができない人なども

           

          本物といわれ称賛される人も中にはいる。

           

          みんなキャーって群がるから。このよく見ようとせずキャーッと群がるとか

           

          女性誌で連載しているとか、著書をかいているとか

           

          それだけで本物と思うのはすぢちがいだとおもう。

           

          まあいろいろな面があっての能力だから、一概に良しあしといえないんだけどね。

           

          善い部分もあるから活動できているのであり。

           

          それだけ、どれだけ人々が肯定する本物であっても、

           

          やはり大学の教授とおなじですよ。いろいろな考え方ややり方がある。

           

          それは人間の思いで運営すれば、完璧にできるかというと土台無理である。

           

          だからこそ、これからは昔の神様に、みんなで帰らなくっちゃいけない。

           

          そういうことが大切だと思うし、一番必要なことなんじゃないか。

           

          すべては順序だとおもう。


          自分がいるのは先祖のおかげ。先祖がいるのか地球のおかげ。

           

          地球があるのは宇宙のおかげ。宇宙があるのは天のおかげ。

           

          天に喜ばれる私たちでいたいものです。

           

          また、天が与えた霊能力も

           

          人々の力の使い方、その目的は変わってしまう。

           

          メディアというのは恐ろしい。人の心を変えてしまう。


          人に注目されるということが、いかに怖いことなのかを

           

          ほんとうに感じます。いろいろ身持ちをしっかりしておかなくては。

           

          また私が霊力があるからといって、世の中には私にすりよって

           

          商売の道具として利用しようという人もいっぱいいるのが事実です。

           

          純粋な見方であっても、途中から欲心に左右されていき、変わってしまう人は多くいました。

           

          とても悲しかった。本当にこれからの時代は、お金とかじゃないよ。

           

          まず魂ありきの時代。紙幣が消える時代は来ます。物質も遺伝子レベルから変わる。

           

          そうした魂中心の世にするため、人々が心から変わる節目に来ているんだとおもう。

           

          そのためにも次の時代になるためには、

           

          スピリチュアルはビジネスとはできるのであれば切り離してかんがえていったほうが良いものだと思うの

           

          もちろん極端に無欲を進めるとか、

           

          お金を否定するんじゃない。お金も悪でも善でもなく、そうした物質というエネルギーだから

           

          しかしそれだけが魂の目指す道となれば、かならずよからぬ霊に付け入られ、

           

          不幸を自分で呼び寄せてしまうことになるかもしれないのですから。

           

          なにごとも意識が先。

           

          お金は使い方を気を付けるだけで、いいものにも悪いものにもなる。

           

          だからといって欲望を正統化しすぎず、温かい世界を築きましょう

           

          そうしたらモノの流れも運気もより良くなり、平和になります。

           

          またほんとうに大切なことにだけ、神様とかかわることにだけ霊能力は使うこととして

           

          神様からもらった大切な言霊は、

           

          やみくもに人には話さないほうが良い…

           

          私も最近ちょっと警戒感を感じているのです。

           

          いろいろな組織が動き出している。

           

          また、古代の神が動き出すブームになりそうですから

           

          その名前を語る偽物は、ほんとうに有名どころでもタケノコのように

           

          ガンガン出ます。

           

          以前幽体離脱し霊界を訪問した際守護霊とともに霊世界のキリストと会った時いわれたことがあります。

           

          「馬鹿を 愚か者を演じなさい。箸にも棒にもつかぬようなピエロとなり、世の注意をそらさねば本物ではない」

           

          意図的に馬鹿を演じる。それが本物である。と

           

          ジョーカーという切り札はクラウンです。

           

          クラウンは宮廷道化師。宮廷道化師とは

           

          お調子者のふざけたおバカちゃんのように見えますが

           

          じつは王様にも皮肉や忠告をすることもできる、そういう特権を持っています。

           

          王様がジョーカーの言うことにいちいち反応して怒ったら、王様の権威は丸つぶれ。

           

          つまり、唯一王様にさえ注意ができる、そういう存在でもあるのです。

           

          したがってそれをして、場を和ませられる、円滑にするトラップカードのような存在なのです。

           

          ひょうきんもののように見えて最強だから、最後の切り札なんだ。

           

          世の中をよくするために本物は本物だぞと自分で自称するようでは

           

          逆に悪魔や悪意ある人々に命を狙われるかもしれないということを教えられたのです。

           

          まして、立場を乗っ取られるかもしれない。

           

          実際自分がやっていること、ともくんが活動をしているこの内容やブログの文章も

           

          連載の文章も、ほかのブログでかってに使われたり

           

          セミナーの内容に流用されたりしているのでは?とうわさをする人もいました。

           

          私は「たかが情報くらい・・・」と気にしていませんでしたが、

           

          それはおろか、秘密にしていたような情報の内容まで、自分が出自であるとして出そうとする人々も出てきて。

           

          ちょっとそれはやめて!とおもい、これ以上情報の公開はやめることにしました。

           

          情報盗用が多い時代です。その被害には会いたくないものです。

           

          自分が発信源だったとかいわれて、私がしなければいけに活動を彼らにめちゃくちゃにされてしまい

           

          すべて壊されたら本末転倒です。神様がそれは許しませんよ。

           

          世の中には金の生る木と思ってスピリチュアルビジネスで一儲けしようと考えている人々はかなりいます。

           

          それも、わたしはなにひとつ嘘つけないくらいに見ていますから。

           

          いくらそれまでお金を何十万人々からそれでもらってきたとか、お金が最初の主目的だとか

           

          それが分からない訳ないじゃない。

           

          自分が犯罪まがいをして警察沙汰になることを怖がる人の心理もわかっている。

           

          それでも懐大きく何も言わず見て見ぬふりして変わらないだけです。

           

          いまさらなにを。

           

          意外な人に個人的に託された重要の情報を盗まれるから怖い。そして自作発言までされたら

           

          自分がやっていたことをだまし取られたり、

           

          自分の名前をそっくりそのまま著作権乱用されたら?

           

          そういうところから考えて、そうやすやす自分が本物でしたという顔をして

           

          表に出ようと思っている人々は、みんこれからの時代逆にひっくり返される可能性がある…ということ。

           

          それを知って、一人で剣は静かに磨いていよう。

           

          数があるから、いいというものではない。

           

          自分も何も考えず偽物の仲間入りをして、最後に後悔しないように気をつけよう。

           

          実力を伸ばして、時にそなえよう…

           

          そうおもったともくんでした。

           

          JUGEMテーマ:スピリチュアル

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          蛇神の首

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            ハヤアキツヒメ神社の蛇神の首復活!

            まだまだ途中


            君の名は。のラストシーンが意味するもの

            0
              君の名は。のラストシーンで

              四谷の須賀神社がでてくる。

              そこの階段で瀧くんが三葉に

              「君の名前は」というが、

              須賀神社は出雲ではじめてスサノヲが

              妻クシナダヒメに和歌を詠んだ神社

              八雲立つ 出雲

              八重垣 妻ごみに八重垣つくる八重垣を

              いく重にも重なり合う雲。

              八重はヤハウェ

              旦那が妻をめとるとき、8が三つに重なる。それが八重となり、八雲につながる。

              瀧がスサノヲなら三葉がクシナダヒメ

              そこにつながるシーンでもある。

              それから名前を解き明かせということ。

              つまりこの作品からわかる謎は

              そこから、三葉が水波女神だから

              スサノヲとクシナダヒメは

              別名・同一神であらわせば

              消された夫婦の神の名前は

              天照大神(饒速日)と瀬織津姫(水波女神)

              になる。

              ほぼ回答でとるやん。監督






              すべてシリウス星座のしわざ

              0


                秘密結社ヤタガラスは

                下鴨神社を本拠地としているが、

                宇太水分神社の上社 中社 下社

                と夫婦神の神事をする

                真ん中にヤタガラス神社があり

                これが明治までの下鴨神社の本拠地だった

                すなわち、ヤタガラスは港の神の力で古代の夫婦神を封印し、大祓祝詞の作成とともに

                根の国にアマテル(スサノヲ)と

                瀬織津姫を

                流した。魔王の城に封印したのである。

                近畿の逆五芒星の内側の五芒星は

                伊吹戸主→瀬織津姫(廣田)→宇太水分神社(ハヤアキツヒコ・ハヤアキツヒメ)

                となっている。

                大祓祝詞の神々のいちばん強い聖地であり、伊勢に始まるエネルギーは

                京都鴨神社で管理される。

                まして瀬織津姫は下鴨神社で御手洗社

                みたらし社で苦しめられる。

                この封印を解き放てば姫は出られる。

                八坂神社の(バアル神が変化した)偽物の牛頭天王に封印した神々を集めて、策略により

                五芒星で出られなくする。

                牛頭天王は朝鮮の神ではないルートで間違って集合された

                西洋の大悪魔バアルであり

                ルシファー

                逆五芒星のすがたそのもの。




                そのため封印を解除するのは

                大祓祝詞の本拠地である速川の手間にある
                レプリカのハヤアキツヒメ神社しかない。

                ここに中央の封印解除の型として

                逆五芒星を置くことで、日向の卑弥呼の福知山と同型モデルの鏡が西宮、廣田神社の瀬織津姫と神戸に対応する。鳴門はハヤアキツヒメ。

                それまで供養という形で

                祇園社〜姫関連の神をすべてまつる。

                天岩戸開きが起こり、これが大近畿の型となり、陰陽師の五芒星が解き放たれ

                ようやく解放される〜わけではない。

                姫を捕らえていた、あ・い・つが来る!

                逆五芒星を置くので、

                瀬織津姫を隠していた

                サタニストすなわち陰陽師連の悪魔が現れる。

                悪魔を瀬織津姫と共に夫天照の愛の力で

                絆を取り戻し、

                粉砕し、打ち砕き、徹底的に叩きのめす。

                この土地ですべきミッションは、

                夫婦の絆を取り戻し、

                (悪魔崇拝)フリーメーソンの拝金主義を打倒すること。

                ある時期に入ったら逆五芒星を

                木っ端微塵に石からびんごと打ち砕き、

                逆五芒星に描いた姫関連の(祭り変えられた名前)を許可を得てハサミで伐りもやさす。

                すべてを投げ棄て近畿大逆五芒星の

                破壊工作は完了する。

                たがしかし、実はサタニズムのフリーメーソン(ユダヤ)は、

                善の女神イシス神(古代の神・瀬織津姫)が支配していた!

                つまり、善の神も悪の神もどちらも

                シリウス星座の神にはかなわないということ。

                それを知って、ひっくりかえった!

                わーお!イルミナティ!





                ドレフュスの不安と後光

                0


                  瀬織津姫に今朝いきなり

                  アローン ドレフュス アンシア

                  この単語にはドイツつながりで意味がある

                  おまえが聖書に関連のある言葉だ

                  といっていた。

                  だいたいの言葉としてイタリア語で

                  ドレフュスの不安・後光

                  のような意味である。

                  イタリアはシオニズム運動でいちばん反発があったという。

                  ドレフュスはドイツのスパイかとまちがわれ無実の罪でひどい目に遭ったユダヤ人だ。それからイスラエルに新天地をもとめるシオニズム運動がはじまっているらしい。

                  これまで流された苦しみも、疑いの不安すら、最後にはしんじつになり、希望になる。

                  エルサレムに待たれた最後の希望は、いつ実現されるのか。

                  またイタリアがモッズやスーツの発祥文化があるらしい。姫に聞いてはじめてわかった。ちかくにイギリスネッシーがいるから詳しいのか。






                  水波女神との出会い

                  0

                     

                    瀬織津姫の姿

                     

                     

                    青い蛇となる瀬織津姫とはじめてであったとき、彼女は名前を名乗らなかった。

                     

                    少女はただ青い蛇となり、わたしは伊勢にいるとだけ言う。

                     

                    ついて来い!といい近くの水沼神社につれていかれた。

                     

                    そこには少女がいなくなったかとおもえば青い龍蛇となりのぼっていった伝説がある池で、

                     

                    水波女神とクラオカミが祭ってあった。

                     

                    行くすべての神社が水波女神がある

                     

                    それを知って鳥肌が立った それで彼女は水波女神/クラオカミというのかと知った

                     

                    クラオカミというのは、私の実家のある佐賀県の黒髪山の主である龍蛇である。昔から守ってくれていたのだ。

                     


                     

                     

                     

                     

                    少女を探す父

                     

                    池に浮かぶ少女

                     

                     

                    蛇は少女の化身だった。それからこの場所に神社が立ち 水波女神が祭られるようになる

                     

                     

                    ともくんが活動を始めたとき最初に誘われた淡路島周辺でのどらごん展に出展されていた竜女神がそっくり

                    2011

                    黒い髪の毛がクラオカミ(黒髪山)を想起させる

                     

                    (↓こちらのサイトに黒髪山のクラオカミを描いた方のイラストがあった)

                    http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=11336439

                     

                    彼女と出会うまで信仰していた氏神だった立花神社に水波女神がまつってある

                     

                    しかし主祭神ではなく、ひっそりと本殿の天照大神を守っていた

                     

                     

                     

                    日本でも立花神社で最も有名なのは二、三社を除いてここしかない

                     

                     

                     

                    日本海軍発祥の地。姫は海軍の神である。

                     

                     

                    むかし助けてくれた霊能者平和観音さんは瀬織津姫が化身したものだった

                     

                     

                     

                    竜王観音の地に連れて行ってくれた

                     

                     

                     

                    地元の竜が女性に変身した伝説のある天井絵画。これが抜け出して竜になる。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    猛攻を越えて

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                      最近ヤタガラス陰陽道のさまざまな攻撃をはねかえし、新世紀のさまざまな老若男女がだれでも楽しめるスピリチュアルな情報メディアをつくっていこうと計画がスタートした。完成は今年の夏になる予定です。広告枠などをとる形で全国発信の商業的な視野も入っています。動画やあらゆる著名人商品などともタイアップしていく予定です。みんな応援よろしくお願いいたします。



                      いま一番欲しくなったもの笑

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                      元祖スピリチュアル女性誌TRINITY WEBで連載中!

                       

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                      天術家 天華とも 公式サイト

                      天照国照彦火明命(アマテル)と瀬織津姫の紹介

                      転載イラスト※瑠璃さん作画

                      アマテラスビューティーソープ(神話美容シリーズ)ともくんも使ってます

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