秘密結社ヤタガラス

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    人を呪わば穴二つ。陰陽師の言葉である。
    ヤタガラスのサイトにのったことは、わたしからしたらピ○レモンに(小学生がみる本)のったくらいの感覚だった。ママママ!ピ○レモン(ヤタガラス)に載ったよ!くらいのミーハーな感覚でたいして被害をうけていない。ただ、1ヶ月前から陰陽師タイプの密偵を飛ばされていたことは事実であった。陰陽師タイプの霊はしつこく、瀬織津姫を復活させることを快く思っていなかった。なお、ニギハヤヒがじつはどこで居住していたかを雑誌でばらされそうになったり、冗談ではなく邪馬台国の血統と関係し、自分たちが拝んできた日本の魔物の上をいく、と内心恐れたため、宮崎県という遠方、人間の意識ではどうにもならないため、さきに息の根を止めようという計画だったのである。また日向の秘密もといた。ニギハヤヒの名を使いニギハヤヒを封印した人々だから、本物が復活したらいちばん彼らが困るのである。しかしいまのご時世ヤタガラスにできることは限られている。念を飛ばした相手が私だったから、すべて配送料無料でヤタガラスさまに御返ししますから、きっといまごろ何万倍にしてしっぺ返しを食らっているでしょう。どのみち地獄に堕ちるのは念を送った側である。開けた穴は鳥の骨(鴨)専用で十分。

    常世国は田道間守

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      消された大王ニギハヤヒの謎





      尾張国中の島が滅ぼされ、

      蓬莱山(常世国=竜宮城)といわれた

      中の島(中嶋)は天皇家の直轄にはいる

      ニギハヤヒ伝承は分家海部氏のものとなり

      丹波国で語り継がれ

      中嶋氏は尾張国からはなれ

      のちの山城国の鴨県主(のちに尾張大国霊神社を封印する。)



      また中嶋の公として常世国から

      不老不死の橘を持ち帰った田道間守

      の伝承をつくり中嶋神社をつくる。



      蓬莱山古墳付近に中の島があるから

      中嶋神社といっているが、すなわち

      尾張中嶋が蓬莱山(常世国)だったことを

      蓬莱山が天皇家の傘もとにはいった

      隠れ伝承である。

      丹波の海部氏らがきたニギハヤヒ降臨地

      凡海郷は700年代地変があったといわれ

      沈没し冠島になっている

      これは日本書記が真の凡海郷(蓬莱山=常世国)竜宮城たる中嶋を隠蔽したため

      冠島を伝承地にし丹波に上陸した。

      また邪馬台国に魏から派遣団がきた松浦

      伊万里 立花町は田道間守がはじめて

      常世国から帰還し橘(不老不死の果物)

      を植えた土地で名前も橘がルーツ

      香橘神社が伊万里神社 中嶋神社になるが

      竜宮城そのものの姿であり

      ワダツミをまつっていて西宮神社(瀬織津姫の廣田神社分社えびす)

      をまつっている。

      また尾張の熱田神宮は蓬莱山(常世国)

      といわれていて、浦島太郎は

      海の竜宮城でなく

      最初は陸上の竜宮城

      常世国(とこよのくに)に

      いっていたとされる。

      中嶋と海部が古代尾張

      竜宮城の伝説を呼び覚まさねば

      謎は溶けないのである。

      君の名は。という映画で立花瀧が

      ニギハヤヒの型をやったが、

      あれは立花(不老不死の果物)

      中嶋神社の真の由緒

      浦島太郎(ニギハヤヒ)の竜宮城の

      真相を描いている。

      だからこそアマツミカボシであるティアマト彗星(天背男 中嶋の先祖)が分裂し

      瀧と三葉の魂になって美濃に激突した。

      美濃の鴨県主中嶋氏が

      蓬莱山だった尾張中嶋氏(邪馬台国)

      にもどってくるころには

      しっかりとアマツミカボシという封印が

      天皇家や物部氏によってなされていたのである。

      ニギハヤヒは物部氏の先祖だと

      先代旧事本記でいっているが

      海部氏と物部氏は完璧に

      異質な氏族であり

      物部氏が最初に先代旧事〜で

      アマツミカボシが天にいる悪い悪神で

      中嶋海部の祖が天背男命

      また尾張氏家系図をだし

      尾張(海部)氏と物部氏はニギハヤヒの同族

      といっていたのである

      だが海部氏サイドからはそれは否定されているという。

      真のニギハヤヒは中嶋海部氏である。

      物部氏はそもそも日下部氏の権利も親戚関係を深めながら奪っていて

      宮崎でも日下部が上陸したニギハヤヒの

      神社も妻が瀬織津姫であるのに

      ニギハヤヒのほうは物部氏のカラーが濃く

      管理されている。

      また物部氏がアマツミカボシという

      書籍があったが、実は違う。

      アマツミカボシは中嶋氏である。

      物部氏にとってアマツミカボシ(中嶋海部)

      らがいかに嫌われていた封印したい

      書記で消したい相手だったかがわかる。

      中嶋海部のニギハヤヒ伝説は

      物部氏にとられ(そもそも物部氏は天皇家の軍事部下)

      天背男命の子孫ということになり

      尾張国総社は

      中嶋海部が尾張氏の祖先で

      ニギハヤヒではないという矛盾しきった

      ことになったのである

      海部尾張はニギハヤヒの子孫をオープンにしているが

      中嶋氏の天背男命は大国主と契約し、凶暴を鎮められた。というなんやわからない

      記録がのこっている。

      また中嶋氏の後裔は闇討ちにあっている。

      その際古文書などは消失している。

      また尾張総社では悪鬼ばらいの

      人身御供 厄払いの神事もされ

      ある意味踏んだり蹴ったりな目にあっているのが尾張氏の総社だといえる。


      もし救世主かでるとすれば

      竜宮城伝説発祥の地で

      常世伝説の子孫である中嶋氏(全国にいる中嶋氏のなかでも、尾張からつづく古代の血統で立花伝説の田道間守が発祥する中嶋神社とつよく関連する子孫だけ)が

      親戚の海部氏のサポートによって

      呼び覚まされなければいけない。

      (これは霊的に先祖によって、海部と中嶋の関連が肯定されなければできない。それができなければ両姓の末裔でもニギハヤヒは降臨しない、中嶋だから海部尾張だから、そく本物ではあり得ない。)


      その子孫が立花瀧(ニギハヤヒ)

      である型を現実にうつすことになる。

      すなわち竜宮城からきた島子(ニギハヤヒ)でなければ本物ではあり得ない

      のである。



      神の愛とは

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        〜人間はちいさな神様〜

        この世界を支配する力は神の愛

        この世界は、すべての天地万物

        神ながらの愛の力で生かされているのです。

        親が子を慈しむ衝動は無償ですが

        それらを全宇宙に派生させた

        お方が(神)であって、

        その神がいなければ

        世界は存在せず、すべては形を

        なすこともなく、(すべてを動かしそこに有らしめる)ことも神の力(み技)あってなのです

        愛とは(正義=善のこと)

        (真のこと)

        (美しさのこと)

        このすべてのことをいうのです

        人が美しさに涙するのは、天国の光景を思い出すからであり

        善に感動するのは(本能で正しいと知っているから自分自身に嘘がつけない)

        真実に従うのは、(現実を認識する働きが魂にあるから)

        魂とは、絶対の命(みこと)

        なのです。みこと(命)とは

        神様の命令。願い。言い付け。

        神の僕。

        動物も命(みこと)ですし

        すべての存在に命(みこと)が

        あります。

        命は、しぜんにシステムされているのであって、自然は間違わないように遺伝子から計画されています。

        あなたがそこにいる理由は、

        神がそう望んだからです。

        わたしが神がいる。と声を大にしていうのは、(世の中に善いことがあるから!)なのです。

        だから、神がいないというのは、

        (世界は悪のために、偽のために、醜のためにのみあるということになる)

        神とはパワー、コンセプト、理、宇宙を維持するすべてだから

        科学的にも(存在する)し、否定や肯定を越えて、(真実)なのです

        一見悪く見えることも、離れてみたら、最終的には結果善いことでしたということもあるのです。

        神は、そういう概念のことをいうので、人間のような姿をとられることはありますが、本来は私たちすべての人々の意識に繋がっています。

        すなわち、だれもが小さな神であり、行動や意識ひとつを変えたり、そう思うことで、(神らしく)正しいものになることができるのです。

        自分だけがただしい、となって人を批難するとき、自分の心が神から離れてしまうことがあります。神とは絶対愛だから、いがみ合ったり、争いはありません。

        不幸がおこる理由は、その善(良心=愛)たる神から離れてしまっているからなのです。

        仮に本来の本当に神が望む世界になり、すべての世界が幸福になれば、それはだれもが行きたいと思えるものになるんだと常日頃信じてやみません。



        救いのミッション

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          救いの手は東(ひむかし)より差しのべられる。丑寅の金神は東北であり、
          最初は東北〜辰年(2011〜2)から。

          そしてほんとうの神は鹿児島(かごめ)から下駄をならしてやってくるという。

          2014年〜15年は2000年ぶりのブラッドムーンで救世主がくるといわれる聖書の現象である。

          出口王仁三郎によると丑寅の金神たる神は地の神で、天の神は坤の金神であり、坤(裏鬼門)系統が救世主ミロク神の系列。坤の金神はイザナミであり、薩摩潘を護っており、西南戦争は彼女がおこしたこと。

          東北から鬼門が解禁され、震災が起こった当日に南西、坤(裏鬼門)のひむか(日向)から神を迎えに鹿児島までいくことが計画だったという。

          鹿児島は日本の雛型で、丹波や綾部の雛型よりも本質的な奄美大島は世界のモデル。大本教は型であり、真打ちは鹿児島からでるという。

          それはすなわち、イザナミとイサナギが結ばれ、(イザヤ=菊理姫の働き=古代イスラエルの預言者)になり、名前を取り戻して日本とイスラエルが結びを復活させることが世界平和の鍵であり、真の岩戸開き。

          高千穂の峰は富士山であり、本家の高千穂の峰に草薙の剣(救世主の統一力)がある

          そこをニニギでなくニギハヤヒの降臨にすることで、軌道がもとに戻り、富士山を始めたとした世界中の霊山にその力が降臨する。

          菊理姫は瀬織津姫の隠し名であり、姫による全人類の罪穢れを消滅させる働きが鳴門海峡で起こる。

          罪を飲み込む鳴門に連動し、出港の船出を夫婦神で開き、元伊勢籠神社の真那井神社の預言通り生まれた美濃尾張の本社の子孫(中島 海部)が邪馬台国の特別な鏡がある高鍋の竹鳩地区(もうひとつは丹波福知山。福知山は丑寅の金神復活地)にうまれ、尾張にかけられたアマツミカボシの封印を解き、それを三途の川たる速川の延長のハヤアキツヒメの地で尾張とおなじく咎負い、咎消しの神事をし、天照と瀬織津姫という真のアマテラス夫婦として2柱の太陽が復活することが日本を救うミッションである。

          三千世界一度に開く梅の花

          は新しいこころの時代の大開花

          すなわち映画(君の名は。)を

          ブームにまでもっていったオリコン1位の

          (人間開花)にすべての言霊として表された

          ジャケットのモトーラさん、宮水三葉は
          瀬織津姫の姿似であって、モトーラさんは
          本人の生き写し。



          まとめにて"隠れ龍宮"ハヤアキツヒメ神社紹介ページをつくってみました!

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            まとめにて隠れ龍宮

             

            ハヤアキツヒメ神社を紹介ページとして作ってみました!

             

            さまざまな知識をネイバーまとめなんかで紹介するのもありかと思いました

             

            竜宮城さながらの大祓神の神社の魅力がふんだんに盛り込まれているので、

             

            みなさんぜひともシェア&リツイートなどよろしくおねがいします!

             

             

            ともくんが姫のイラストをかいた!の巻!

             

            日本の神様も進んでいます!笑

             

            それではそれでは!

             

             

            http://matome.naver.jp/odai/2148569781648245901


            アマテラス会のニューイヤー初詣!

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              新年あけまして大開花ニューイヤー!

              新年はアマテラス会とともくんの

              老若男女みんなで

              新年初詣会を行ってきました!



              なんかね、おれね すっごい

              「あったかかったなあ…」

              そうおもわさずにはいられない

              今回の初詣でした

              ひさびさにこういった和のなかで

              暖かい気持ちになった今回でした

              ハヤアキツヒメ神社の清掃を関係の神社の方が喜んでいた、それも嬉しかったです



              みんなでハヤアキツヒメ神社の青鳥居で

              集合写真!

              「本当のアマテラスを復活させる」

              そういったエネルギーを

              強く感じさせる初詣の新年でした





              ハヤアキツヒメ神社の創建に関わった

              大和神社は佐土原にあります



              そこにも参拝しましたが

              そこで祀ってあるのは

              祓神と「不動明王」だった…

              不動明王って、僕を救ってくれた

              あの方の専属神で、わたしのすべてのルーツでした







              不動明王はどんな悪霊も一気に祓う

              悪霊退散の神様

              不動明王に救われ、不動明王に帰る

              その実態は瀬織津姫




              ハヤアキツヒメ神社にはじめていった翌日

              夢で「わたしがおまえを護ってあげる」

              といっていた姫の意味が

              ほんとうにわかりました。

              最初のハヤアキツヒコ神社も不動明王だし

              師も不動明王



              最後のハヤアキツヒメ神社も不動明王

              最初瀬織津姫があらわれ

              最初はかなりかなりかなりかなり

              信じなかったんですよ、彼女がいかに

              自分はアマテラスの荒御霊だ!

              本物だ!と証拠をみせても

              性格は現実的な人だから

              絶対の最高の証拠がなければ信じない。

              不安のほうがつよくて

              港で信じられるか〜!なんでいまさらでてくるんだー!おれを誰かがまもっているだと?ふざけるなー!おれには愛情は必要ない!姫もどうせうらぎるんだ!もうひとりでやっていくんだ!

              そしたら姫がいじけてわたしから離れ

              「どうせ儂は嫌われものよ! どうせ儂なんて所詮候補生で本当のアマテラスではないとおもってるんじゃろう?これから岩戸からでていくことを神々で話し合っているのに」

              と高速で縫い物しながらいわれたこともあったりしたっけ

              でも、可愛いのが

              「でもまあ、おまえともとの鞘に最後は収まるんだけどな」といい改め痴話喧嘩みたいなことをしていたり

              なんだかんだそのたび「護られてることにきづかない自分の恥ずかしさ」

              を思わずにはいられません

              よほど大変な過去が彼女にあったのでしょう

              それ以上に、みんな暖かくて

              かならずまたこれからはじめていける

              そう思わずにはいられない

              そういう出会いになったと思います

              出会うべき縁が

              出会ったことで、新しい岩戸は開ける

              そう実感させられました!







              であいは必然!きせきのアマテラス女神ランチ会!

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                今日はあさはやくアマテラス女神会の野崎さんとハヤアキツヒメ神社の清掃にでかけた

                 

                野崎さんと霊能者姫野公明さんの話を聞いておどろいた

                 

                戸隠でのことなど共通する話題でお互いに

                 

                この神社をこれから僕たちでみんなに愛される聖地になっていってほしいねと

                 

                話していた。

                 

                 

                また心から好意でこの神社のため来てくれた野崎さんのやさしさに

                 

                僕も胸を打たれるものがあった。

                 

                そのあと写真で龍神の姿を見つけたり朝は滝に虹がかかって

                 

                幻想的だった。

                 

                1月3日には金運アップの黄金祭りがあるらしい

                 

                これは財運が高まるお祭りだから

                 

                それをやろう!ということに決定しました!

                 

                みんなも参加してください。

                 

                そしてそしてなによりすごかったのが

                 

                アマテラス女神会の女神様がたとともくんが出会い

                 

                瀬織津姫と倭姫(ひみこ)がいるみそぎ御殿をバックに

                 

                ともくん(アマテル)+アマテラス女神会のみんなで奇跡の和合をはたしたこと!

                 

                 

                これは感動の瞬間だった!

                 

                みんなで瀬織津姫クレンジングオイルを開発する計画とか

                 

                スイーツをつくってほしいと思っているという夢の話とか

                 

                多くのことをみんなで語り合い、

                 

                アマテラス女神会のゲストメンバーとして白1点で皆さんに僕も暖かく迎え入れていただいたこと。

                 

                みんなとっても暖かくすごく気品があり愛にあふれたオーラを持っていらっしゃるお姉さま方でした。

                 

                瀬織津姫を再び復活させる話や古代の邪馬台国と日本の歴史や

                 

                おおくの神話のことをみんなで話していたら

                 

                個人的に昔から瀬織津姫を好きで調べていた王仁三郎さんの言霊学のつながりで学んでいた智子さんと意気投合したり

                 

                (同じく名前が智=クシミタマだった)

                 

                それとか副会長の野崎さんが荒魂で、八大龍神と戸隠九頭竜とアマテラス(すべて姫の実態)を祀っていて

                 

                瀬織津姫のここの旗を個人的に好意で奉納されていたから、姫が護ってくださっていた。

                 

                だから僕に出会わせたのか。と

                 

                龍宮の乙姫様の護りのようなリードしてくださる

                 

                お姉さんのようだなあとおもったり

                 

                僕が先祖のことで唯一感銘を受けた緒を書いていた西都原考古博物館の館長である日高先生

                 

                その古代の日本神話と日向の事実の研究データと歴史を護り継いでいた

                 

                彼のことをよく知るたまきさんと偶然、いや必然的に出会ったこと

                 

                「ともくん!日高先生のことを知ってるなんて、なんて出会いなの!」

                 

                「ともくんの口から木喰五智館の名前がでてくるなんておもってもみなかったわ!」

                 

                と驚かれていた。僕も奇遇だった。だって日高先生の本も神様に言われたことを研究中に

                 

                図書館で出会ったもので、この人の言っていることはマス一ミリも事実に基づいた文献である!と

                 

                考古学の資料の出たものからの答えから疑うことのできない事実を教えてくれた

                 

                あの本のおかげで素晴らしいヒントを得ることができた方だったからである。

                 

                「日高先生は生前まで昔からの事実と歴史を信念を曲げることなく守り通して観光地にして西都が変わっていってしまうのを

                 

                護っていってくれた人だったの。もし今先生がともくんのことを知ったら、喜んでいてくれたはずよ。

                 

                日高先生のことを一番よく知る人にいつかあってみるといいわ」

                 

                「日高先生の意思を受け継げるのは、今はもうともくんしかいないかもしれない。本をいつか書くといいと思う」

                 

                と涙が出るようなお言葉をいただいた。

                 

                本当に、説という域を超えて、実際にそこにあったものを検証された結果

                 

                見つけている現実を研究されていた方であったため僕は好きだった

                 

                のだが、その日高先生のことをすごく知る方とまさかこの場で出会うとは考えてもみなかったのだ。

                 

                この方のおかげで、浦島太郎伝説と邪馬台国の実在と本拠地カゴメ歌の謎も解けたのである。

                 

                考古研究をされている日高先生のうたがうことができなくなるほどの調査研究により見いだされた

                 

                その証を引き継いで後世に全国の資料と合わせて発信していかなければいけない。

                 

                そうぼくは今回の素晴らしい奇跡の出会いに感動してしまった。

                 

                これも姫が出合わせたとしか言いようがない。

                 

                 

                後ろのシーガイアオーシャングランデリゾートの書は「龍」と「雨」であった。

                 

                これも水神龍神のこと。

                 

                ほんとうに素晴らしい多くの方々とすごくパワーをもらってしまって

                 

                僕もすごく温かい気持ちになってしまいました。

                 

                なにか出会うべくして完璧な必然で仲間と思える人々と

                 

                魂どうしはであっていくのかもしれない…

                 

                そうみんなが思った今回のアマテラスランチ会でした!

                 

                すごく感動した!

                 

                新年に向けてこれからもより多くの人々の支えと出会いを

                 

                原動力に変えて、新しい天の岩戸を

                 

                みんなで開いていこう!かならずひらいてゆける・・・

                 

                そう確信できた今回の一日でした!

                 

                またみんなで会いましょう!

                 

                byともくん

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:スピリチュアル

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                "新しいアマテラス"をよびもどす〜アマテルとアマテラス会奇跡の出会い〜

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                  アマテラス会の女神様アマテルの図

                   

                  ど〜も〜!こんにちは〜!

                   

                  アマテラス4人衆です!爆

                   

                   

                  じゃんがじゃんじゃんがじゃんがじゃんがじゃんがじゃんが〜

                   

                   

                   

                  アマテラス会の会長さんと副会長である竹下さんと野崎さんとおかあさん

                   

                  そして男神アマテルにゆかりのあるともくん(今髪短いので男キャラね)の

                   

                  この世でこれ以上はないであろう、

                   

                  アマテラスの集いイン速川神社にいってきました〜!拍手!

                   

                  速川神社は行くたびになにかがおこったり

                   

                  パワーがみんなの中に降臨してゆく

                   

                  そういうばしょだとおもうのです。

                   

                  今回も白い旗と鈴と赤いひもが速川で後ろを振り返ると見えました。

                   

                  瀬織津姫は喜んでくれてるんだろうね。

                   

                  先日から野崎さんとおかあさんとであってというもの、

                   

                  今回は竹下さんともすっごくいろいろクロスオーバーすることがあって、

                   

                  長時間入船(ここ行きつけになるかも)でみんなで

                   

                  かな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜り

                   

                  かな〜〜〜り(ロングバージョンで汗)"アマテラスの本当のこと"(古代の歴史や神話)について

                   

                  すごい語り合って盛り上がって、

                   

                  すばらしい時間をみんなで共有できました!

                   

                   

                  ともくんも先祖がアマテルに縁をもつものとして

                   

                  アマテラス会の女神様たちと奇跡のドッキング(いわゆる合流)できたことは

                   

                  絶対に意味があることだろう、

                   

                  絶対に瀬織津姫の意思だろう、要望だろうとおもっていて、

                   

                  実際に出会う前々から(こちらで計画していることがあり、かならずご縁がある人とは出会うことがあるぞ)

                   

                  と守護霊&彼女自身がそう言ってはいたんですよ。計画はそのときにならないとわからない。

                   

                  神の世界の御意志があるのですね〜。

                   

                  で、瀬織津姫がご守護されているのだろうとおもっていたら、

                   

                  野崎さんは祀っている神様の神棚がたまたまで9頭龍神〜8大竜王〜アマテラスでしょう。

                   

                  もうその時点で瀬織津姫自身の本性だし、彼女が本気で呼んだんだなとぁわかったんです

                   

                  野崎さんが行く先々の思い出に残る一番の神社がどこも水波女神だった件とかね。

                   

                  旗を奉納したという神社も水波女神(瀬織津姫)

                   

                  これ、僕と会長で水波女神の話題をしていた時気づいたことで。

                   

                  すなわち、まったくみんな瀬織津姫に導かれていたってことを意識していなくて、本当に御縁だったのです。

                   

                  すごいよねえ。どんだけえ!

                   

                  そして、われらがハヤアキツ姫神社ですよ。

                   

                  ここ我々の聖地になろうとしていることも

                   

                  ここもみんなでお参りしてですね、お掃除して

                   

                  ここを何とかしようぜっていうことになってます。

                   

                  アマテル神社のことも話し合ったり

                   

                  そういう善の波動が良い方向にドッキングして力になれば、

                   

                  きっとみんなの本当の天の岩戸は絶対に開くだろう…

                   

                  とおもったのでした。

                   

                  お母さんもとっても明るい方で、ほんとうにみんないい方やったわあ。

                   

                  私が会長を霊視したら、修道院のイメージと、クリスチャンである姿や、聖母マリアと祭壇が強烈に見えまして、

                   

                  それってどうしてかな?と思いきいてみるとすさまじくびっくりされて、

                   

                  子供のころ十字架をどこかから持ってきて祭壇で拝んでいたり

                   

                  マリア様のメダイをつけていたり、昔っから、御自分は前世は絶対にシスターなどクリスチャンだっただろうと信じて

                   

                  いらっしゃったほどに教会が大好きで、ほかの能力者の方にも

                   

                  御縁があるなどのことをうかがっていたのだときいて私も、

                   

                  「ああ、だから祭壇とか聖母の像が見えたのかあ」と当たったことを驚きました。

                   

                  ほんとうに竹下さんも信仰が厚く優しい方だということがお会いして伝わってきたのでした。

                   

                  ほんとうに神様のことって、人間の真実を表すから、

                   

                  そういうものを見つめられている方と知り合うと、本心から喜びを共有できるんですよね。

                   

                  私が一番話をして、一番胸に響いて信頼感を持ってこんな話題を分かち合える人々との出会いこそ

                   

                  ほんとうにこれから長い時間をかけて大切にしていかなくちゃいけないなあと

                   

                  素晴らしい出会いに感動してしまったのです。

                   

                  アマテラス会のお二人は、ポジティブな野崎さんと優しいオーラの竹下さんと

                   

                  そして明るいお母さんとの交流に

                   

                  僕もすさまじく勇気とエネルギーをもらってしまいました!

                   

                  そして、ほんとうにアマテラス女神である応援してくださる二人の背後には

                   

                  絶対に瀬織津姫がいる。というか、入船でちょこちょこにやにや笑って横に座ってる姫を見ながら

                   

                  ああ、やっぱり守ってくれてるんだなあと確信したりしていて、うなぎもおいしかった。笑

                   

                   

                  アマテラス・ツクヨミビューティーソープ公式サイト

                  https://fitspa-keimei.com/beauty-soap/

                   

                  そしてなんと・・・!これはすごいものが!あった!

                   

                   

                  こちらのサイトで商品紹介がされています。

                  智の岩戸でも専属アイテムとして紹介してゆくよん♪

                   

                   

                   

                  Seed of life シード・オブ・ライフ (生命の種子) 
                  バランス、健康および豊かさのシンボル「神聖幾何学図形」 
                  この神聖幾何学は世界中で研究されており、 
                  全ての生命体を包括する図形、究極の形と言われています。

                   

                  アマテラスの竹下さんたちが開発を行っている

                   

                  アマテラスビューティーソープ!

                   

                   

                  これは、天孫降臨の地である日向で

                   

                  アマテラスの宝石のような美容石鹸、美しいものを追求する、こだわりのある

                   

                  本当のきれいな女性たちにおくりたい宮崎県でも他には一つも絶対にない

                   

                  おそれながらですが、ともくんも一番プッシュしたい美容アイテムです!

                   

                  それをもらってしまったのです。

                   

                  アマテラスソープが赤!これは顔に使うものなの。

                   

                  ルビーのように真っ赤!これ、僕も大好きだなあ。個人的に紹介し続けたいね。

                   

                   

                  でそれでこれはツクヨミブルーです!

                   

                   

                   

                  ツクヨミは日本神話でほとんど登場しないのですが、その存在が神秘的であり、

                   

                  とても美しい存在性を放っています。スサノヲ(地のミロク)と共通する人物でもあるのです。

                   

                  だからスサノヲではなく、ツクヨミをアマテラスと対にしていることが一番のポイントでもあり

                   

                  これはスサノヲを持ってくるよりも素敵なみそなのです・・・!

                   

                   

                   

                  神様のエネルギーの魂が、こういう透き通った色の球として見せられたこともあり

                   

                  フラワーシンボルが、ともくんのアマテラスの大開花(天術フラワーもこういうフラワー)となんだかかさなるよね♪

                   

                  お互いに波動が近いものがあるので、それを瞬発力で個人的に僕からもみんなに知ってほしいと思ったのでした!

                   

                  せっかくであったんだから、僕が紹介したい!そうおもった。

                   

                  そしてパッケージングも和洋折衷で、どこまでもため息が出るほどこだわりぬいている。

                   

                  これは鑑賞するという点においても宮崎でプッシュしてゆかなければいけない。

                   

                   

                   

                  宮崎のホテルなどでも販売されておりますので、お求めの方はそちらでも購入できますよ。

                   

                  そして伊勢神宮にも奉納されたのだとか。

                   

                  これは芸術品のようなものだなあと思ったので、僕も

                   

                  智の岩戸の神棚にお供えして神様に報告したのでした。

                   

                  これはすごいよ!ぜひともみんなもアマテラスビューティーソープを使ってみてほしいです!

                  そういうかんじで、速川神社に行って瀬織津姫の話題をしていた後のことだったのです

                   

                  竹下さんが「アマテラスツクヨミソープを開発していて、次のクレンジングオイルを第三弾で開発しようか迷っていたの。

                   

                   

                  やっぱり水の神様で穢れを洗い落とすわけだから、昔から迷っていたんだけれど、

                   

                  クレンジングオイル"瀬織津姫"

                   

                   

                   

                  ってどおかなあ?!」

                   

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                   

                  「な、なにーーーーーー

                   

                   

                  ーーーーーーー!

                   

                   

                   

                  なんだってー!」

                   

                   

                   

                  とMMR(という超常現象をときあかすの漫画がある)ばりの驚きを

                   

                  野崎さんと僕とが車内でしてしまった・・・

                   

                  そして更なる驚きが

                   

                  会長さん「それでね、瀬織津姫は五芒星のマークを入れようと思っている

                   

                   

                   

                  の、どうかなあ?」

                   

                  ともくん「え?どうして五芒星なのですか?」

                   

                  会長さん「いや、安倍清明でなんとなく。意味はないよ、前々から入れたかったのよねえ」

                   

                  「あの・・・瀬織津姫が逆五芒星を見せてくれて、封印を解くことのメッセージを、僕に教えてくれていて

                  それをさっきのハヤアキツ姫神社にみんなで配置しに行こうかとか、五芒星は姫が石神さんの神社のことでも教えてくれていたくらいで、姫=封印=五芒星での岩戸開き、ということが今の一番重要なキーワードだったんですよ。そのことを野崎さんとこないだまで話してたんですよ、たまたまそう思われたんですか?」

                   

                  「えーーーーーーそうだったの?なにもかんがえてなかったわあ!こういうのって、やらされてるのねえ」

                   

                   

                  社内でみんなで「これはなんかやばいやばいやばい」と、がたがたふるえてしまいっぱなしでした汗

                   

                  最初竹下さんは水波女神を採用しようか、

                   

                  それとも浄化の女神である以上は瀬織津姫を採用しようか

                   

                  とても悩まれていたのだといいますが、今回のことで

                   

                  瀬織津姫にしようということになったのでした!

                   

                  すごいなあ。これはある意味歴史的瞬間に立ち会ったかのようだわ。

                   

                  とにかくみんなの力でどうにか瀬織津姫のクレンジングを完成させて

                   

                  これをどうにか速川神社の神主さんを口説いておいてもらおうぜ

                   

                  とか、瀬織津姫に由来があるアイテムとしてこれは最強だぜとか

                   

                  そういうことを話していたのだった…

                   

                  とにかくともくんも全国に知ってもらいたいなあと

                   

                  再びおもってしまいました。

                   

                  しかしこの浄化の力のクレンジングオイルが、全国の女性の美容を応援するものとして

                   

                  瀬織津姫が日本で唯一本拠地とする

                   

                  速川神社で、結解解除にかかわりがあるマークが入ったものとして

                   

                  並べられて、ここで全国の多くの人々が見てくれたら

                   

                  ほんとうにこれ以上の瀬織津姫孝行はないんじゃないの?

                   

                  と僕は思ってしまいましたねえ。

                   

                  というか毎日メイクしなくても僕も使いたいですねえ。(とにかく毎日使うというために使う笑)

                   

                  家族にも使ってほしい。

                   

                  とにかく瀬織津姫クレンジングオイル、みてみたい!

                   

                  来春あたりまでには完成するという話を伺いました(予定です)

                   

                  そうおもった

                   

                   

                  アマテラスの女神(瀬織津姫)が紡ぐ

                   

                   

                  神様の御縁はアマテラス会という素敵な仲間たち

                   

                  との出会いを運んでくれたのでした…!

                   

                   

                  これからの展開が見逃せないぞ!

                   

                   

                  注目していてね!

                   

                   

                   

                  アマテラス会のお三方

                   

                  こんかいはほんとうにありがとうございました〜!

                   

                   

                   

                  またご一緒しましょう!

                   

                   

                  byともくん

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  アマテラス会の女神さまとともくんがであったぁ〜!(九頭龍神の出逢い)

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                    今日起き抜けにハヤアキツヒメ神社にいく

                    急遽予定を変更して

                    帰宅すると、入れ違いで連絡が朝あったことをわたしとしたことが帰宅したとき気付いてしまった。

                    「ともくん!一緒にハヤアキツヒメ神社にいこうよ!」と知り合った野崎さんにお誘いいただいていたのだった。

                    わたしが先に神社にいったときはもう野崎さんたちは参拝を終えていたから、神社に1日中いる計画だったから、帰宅しなかったら、入れ違いで会えなかったことになる。

                    「これはなにかあるかな…」

                    と思って、またとても嬉しかったから、急遽

                    今日はブログがきっかけでばったり

                    出会ったアマテラス会の女神様

                    野崎さんと、おかあさまがたとみんなで

                    こないだの入り船(うなぎやさん)で

                    落ち合い、瀬織津姫の絵をプレゼントしたのだった。

                    すっごくおかあさんも優しい方で、

                    野崎さんもめちゃめちゃ美人で

                    出会って一瞬で意気投合!\(^o^)/

                    お互いに辿ってきたり、見てきたり、

                    関連してきたことが、

                    車の中で話がシンクロするシンクロする。

                    ちょっとシンクロしすぎる…これはすごいな

                    と冷や汗が出るほどに運命的な

                    シンパシーだったな〜(*^^*)

                    いや、本当に、これは正直瀬織津姫(九頭龍神)がわたしをほんまもんのアマテラス会の女神である彼女らに会わせたんやなあ…とあまりの喜びに話はつきない幸せな時間だった。

                    また、さらに驚いたのは。

                    野崎さんの守護神霊は龍神系統で、ゴールドの輝きがかなり濃くみえた。

                    で、「好きな色は何色ですか?」と伺ったらゴールドだったりして、すごいなあとびっくり。

                    実際に神棚にお祀りしてらっしゃる

                    神様が、「天照皇太神 八大龍王水神(わたしが先日いった高千穂) 九頭龍神(戸隠)」

                    のお札でひっくり返ってしまった!

                    それ、瀬織津姫じゃないか!(瀬織津姫→八大龍神→九頭龍神で、戸隠や肝川の守護がある。日月神示を降ろした神様もこの正統なパワーだから。)

                    アマテラス会の女神様の野崎さんは

                    雰囲気からアマテラスさまだけど、守護もそう。九頭龍神がすごくシンパシーを感じられていて、戸隠(天岩戸の岩戸が飛んだ先の土地の守護が九頭龍神)そしてわたしのブログをみてくださり速川に来てくださった11月11日は「事始め」の日

                    今日はまたスーパームーン。


                    また瀬織津姫=九頭龍神本人そのものというのはともくんブログ読者はわかるはず。

                    いや、すげえ…本当にご縁はあるんだなあと素晴らしい出逢いに感動してしまった。

                    野崎さんの雰囲気も、わたしの姉と同じく姫の面影はあったが、それは気配であり後ろの女神の守護と人生の先輩でもあり、話題を共有できる同胞(はらから)との出逢い
                    だったのかなあとウフフとドラえもんみたいに嬉しくなっちゃったともくん大明神。笑

                    今後のハヤアキツヒメ神社のことをみんなでまもろうじゃまいかと話したり、

                    今日はそんなこんなでみんなで

                    八大龍王水神に高千穂まで行ってきた!

                    やはり雨の八大龍王はまた特別な雰囲気がした。

                    その地のお水のことを伺って飲んだり

                    こないだ初の参拝だったのが、再び

                    野崎さんのおかげでまた再会できたのだ。

                    そしてなにより衝撃がはしったのは

                    弊立神宮である。



                    ここはかならずいかなければいけないスポットだったかもしれない。

                    なぜならここは霊界のグループ魂であるあるかたの信仰していた

                    北斗七星の僕のほくろとおなじ

                    天之御中主(宇宙創造神)が中心にあったからである。



                    神社そのものから特別なパワーを感じ体が静電気を発したのが伝わった。

                    また瀬織津姫がわたしにまえ「わたしはまだ伊勢にいます」と嘆いていて神明神社石神さん(玉依姫)にいけといわれていたが
                    この天之御中主の真横には

                    伊勢神宮にいったことになる特別社と

                    龍神水波女神(瀬織津姫)が

                    水の神様としてドーンと揃い踏みしていたからである。

                    くるまえにちかくに宮水神社(君の名はの神社に類似)もあったり、

                    またしたに八大龍神のいる池があり、それにまつわる素晴らしい神社があった。

                    ここの水が無くなれば世界から水が無くなる。そういう言い伝えがあるくらい

                    重要な場所だと思った。

                    そこの神社の龍の彫り物は渦が。

                    渦の神はスサナル→兵庫県の鳴門の仕組み。それもまたまた瀬織津姫ら祓戸四柱のパワーなんだから…

                    そこでまたまた、ハヤアキツヒメを連想した。

                    宮崎から熊本まで、天皇家の話題から

                    神々のお話まで、わたしもかなり勉強させてもらえたり、すっごくたのしかったな〜♪!\(^o^)/

                    そしておかあさんも「また今度泊まっていきなさい!」と言ってくれて、その優しさも嬉しかったなあ…

                    ウルリン滞在記やね。

                    ここの弊立神宮の鳥居から天照が岩戸まで飛んでいったり、卑弥呼ら巫女との関連も、天照のキャラクターにつながるものがあるとおもったり。

                    みんなで、瀬織津姫を復活させましょう!

                    と心強い仲間たちを得た気がして、瀬織津姫に感謝してしまった。

                    もしタッチの差で出会えなかったら、九頭龍神の繋がりから二人は逢えずにここまで話ができなかったのである。

                    次回はハヤアキツヒメの頭を修復したり

                    瀬織津姫がいる

                    江田神社の禊池の「禊御殿」を

                    みんなで参拝することに。

                    アマテラス会のみなさまもよろしくお願いいたします(*^^*)



                    今回は本当に思い出に残る体験の連続だった。

                    この出逢いのために姫は「今日は儂は見守り隊じゃな♪」といっていたのか。

                    あ〜また弊立神宮に行きたいな…

                    水神の結ぶ縁は新たな展開へ?!

                    旅は続く!byともくん


                    大日下王(大草香皇子)と若日下部命

                    0

                      天皇家と髪長姫とのあいだにうまれた

                       

                      大日下王(大草香皇子)と若日下部命の御名代が日下部氏の始まりといわれています。

                       

                      基本的に皇族関連の人物といわれているが

                       

                      本来隼人につながる海族の人々

                       

                      鹿児島や日向にいた古代地域を形成していた人々が航海して大和まで同伴して

                       

                      日下部の伝承を伝えてゆくようになったといわれています。

                       

                      そのため日向と大和には共通点が多く丹波では日下部氏の祖先が浦島子といわれている。

                       

                      大草香皇子(おおくさかおうじ)と浦島太郎の関連性

                       

                      浦島太郎と山幸彦海幸彦の関係性。

                       

                      海族の象徴である海の妃が毎度登場し天皇家の祖先としているところ

                       

                      良くも悪くも海とは因縁がある。

                       

                      日本書紀の編集員の一人に難波連大形(草香部吉士大形)が存在していることからも

                       

                      日向に存在していた日下部氏族の天孫(アマ族降臨)の伝承をのちに使局員として

                       

                      天皇家の誕生神話として書き綴ったものといわれています。

                       

                      浦島で、日の下の皇子で、そこから日下部氏系図を見るだけでも公には、中島氏に分家しているといわれているし

                       

                      中島氏(本家)から海部氏(分家)に分裂をしている。

                       

                      海部氏より尾張氏は始まり共通点の強い家系図を書き残してそこに卑弥呼(日御子)の名前がある

                       

                      つまり、最初の物語は、"そういうこと"だったのである…

                       

                      JUGEMテーマ:スピリチュアル


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                      元祖スピリチュアル女性誌TRINITY WEBで連載中!

                       

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                      天術家 天華とも 公式サイト

                      天照国照彦火明命(アマテル)と瀬織津姫の紹介

                      転載イラスト※瑠璃さん作画

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