蛇神の首

0




    ハヤアキツヒメ神社の蛇神の首復活!

    まだまだ途中


    君の名は。のラストシーンが意味するもの

    0
      君の名は。のラストシーンで

      四谷の須賀神社がでてくる。

      そこの階段で瀧くんが三葉に

      「君の名前は」というが、

      須賀神社は出雲ではじめてスサノヲが

      妻クシナダヒメに和歌を詠んだ神社

      八雲立つ 出雲

      八重垣 妻ごみに八重垣つくる八重垣を

      いく重にも重なり合う雲。

      八重はヤハウェ

      旦那が妻をめとるとき、8が三つに重なる。それが八重となり、八雲につながる。

      瀧がスサノヲなら三葉がクシナダヒメ

      そこにつながるシーンでもある。

      それから名前を解き明かせということ。

      つまりこの作品からわかる謎は

      そこから、三葉が水波女神だから

      スサノヲとクシナダヒメは

      別名・同一神であらわせば

      消された夫婦の神の名前は

      天照大神(饒速日)と瀬織津姫(水波女神)

      になる。

      ほぼ回答でとるやん。監督






      尾張モリヤの犠牲と八劒

      0

         

        わたしが尾張のことを追っかけさせられていたことを

         

        知り、またもう一つ分かったことがある。

         

        わたしは魂的に天照彦とスサノヲに直接的に由来する魂という。

         

        それを瀬織津姫にきいて、そんなばなな・・・とおもったが

         

        それは間違っていなかった。

         

        私を生むまで、父母がそもそも長い間生活していたところが

         

        尾張の守山のマンションだったからである。

         

        そのマンションがあったところは、横に中央公園があるが、そこに石碑がある

         

        それは、そこがもともと神社の跡地だったと書いてあるのだ。

         

        つまり、数十年前まで、そこは守山の八劒神社の聖地であり

         

        天照彦とスサノヲ、ヤマトタケルの神霊が直接的に存在した。

         

        おやぢとおふくろのいたマンションはもともと数百年の間続いた神社だったのである。

         

        それが移動し、駅の向こうにずれた後やってきていた。

         

        そこの隣に八龍神社がありオカミの神がある。雨森があり八大竜王の守護は

         

        天照彦にその時からあったということとなる。

         

        しかしここ本当に最近。そして天照彦らのいた公園で

         

        石碑の付近で母は不妊で悩んで家にかえらなかったりした。

         

        なんで私だけ赤ちゃんができないの?

         

        と公園で苦悩していたという。ほんとうに悩んでいたんだろう。

         

        しかしそれをその"ちから"はずっと見ていたのではないか。

         

        神頼みはよくやった。熱田神宮や田縣神社に行ったり

         

        どうにかして子供がほしい。と

         

        でも守山にいたら子供ができない。守山で2度も流産を繰り返したので

         

        かなりやせて、ばあちゃんがとんできた。娘の激変に驚いたという。

         

        それで仕方なく、尾張守山から日向に帰還することになったのである。

         

        その8年後に、馬場原から舞鶴にこしていき

         

        高鍋町の竹鳩地区の実家にこしたときわたしができたという。

         

        急いで立花町へ向かい私が出産された。

         

        それで平成8年に尾張の先祖とその親戚が母のもとに現れ


        平成8年8月8日の十字架を私の生まれた意味として見せたのだ。

         

        そのとき母は尾張がどうとか知らない。ただ話を聞いて驚いたという。そりゃそうだ。

         

        私は一人っ子だったから、そのことで愛されもしたが

         

        同時に多くの人からそれを理由にからかわれたりかなり意地悪なことをされたり

         

        はっきり言って人格否定だと思えることも幼少期からかなりあった。

         

        そのためなめられてはいけない…そうおもいながらそれを恥じるようになった。

         

        性格的に人に嫌なことはしたくない性格だから、剣道をやってもすぐやめた。

         

        だがしかし、のちに天の逆鉾へいけ!と立花神社を信仰しているときに

         

        命令が入りそれが海部氏のいうところ天叢雲の剣

         

        八劒であると知ったのだ。劒はストレートに関係があったのだ。

         

        2014年みづらをしたおじさんの神霊にそんなことを知るまえ

         

        「貴様は八剱の鉾のようだなあ、頼りなさそうに見えて意志が硬い」

         

        といわれていた。それは守ってくれている神霊の"八劒"だった。

         

        これをみて、やちほこ、大国主のような性格だなあとか、そういう表現かな?と直接は意味が分かっていなかった。

         

        自分の父母が私を授かる前までいた神社の跡地のことだったか!と

         

        父は尾張旭で仕事をしていたから、諏訪湖とか若狭はよくいっていた。

         

        父と母は、人生のなかで他県というのは基本名古屋くらいしかいなかったという。

         

        守山というのはイスラエルのモリヤ山である。

         

        もともと森山と称したがこれは諏訪の守屋山が日本の守屋山と言われている

         

        そしてこれは神の一人子キリストが生まれる前、予型として不妊の妻サラとともに生まれた

         

        イサクを予言者アブラハムが神に命じられて犠牲にささげに行くが、その勇気を認められ止める

         

        というもの。そしてモリヤ山で十字架事件があった。

         

        いまでも守屋山では少年を犠牲とする真似をした神事が行われている。

         

        有る時代までは人身御供もされていたという。

         

        つまりモリヤとは、そういう聖書に倣った聖地なのである。

         

        それを日本で再現するとなると、長野の守屋山となる。

         

        これにほとんど同じルーツで、諏訪神社の存在する尾張の守山もある。

         

        諏訪神社は君の名は。の糸守湖のモデルとなったところで

         

        タケミナカタの神が鎮座する。ミシャグジ神はみ・いさく・ち、すなわちイサクから

         

        とった名前の神である。君の名は。という映画で糸守湖に彗星が向かうとき

         

        回想シーンにへその緒を切る瞬間があった。

         

        これとおなじように、母の佐賀県伊万里市にある実家

         

        桃川の諏訪神社はタケミナカタが人間として生まれており、その時のへその緒切りの

         

        神事が存在する。


        実家のある金石原の由来は付近に石工の里がある

         

        フリーメーソンも由来が自由連盟の石工である

         

        石工集団の地がここ一帯である。

         

        桃川も桃が関係しているのだろうか。

         

        そこの神社は竜宮の乙姫が姉妹で存在していた。

         

        氏神が淀姫といいトヨタマヒメ、文献によっては瀬織津姫である。

         

        そしてとなりの乙姫神社が玉依姫。イチキシマ姫 その神が付近の松浦川を守る

         

        そしてその付近ンお眉山には牛鬼がいて、それをタケミナカタが退治し

         

        牛の首を封印し祀っていたという。そのため牛頭天王があるのだ。

         

        淡島信仰も存在していた。

         

        そこの牛神信仰は根強いので、私たちの実家の人々も協力していただろう。

         

        巨大な牛の形をした牛石をみんなで洗い雨ごいする牛洗い

         

        牛に関係する、鬼神信仰がここには存在していた。

         

        これも邪馬台国とつうじている。

         

        邪馬台国の鬼道である。

         

        その牛鬼がいるところ、付近に天御中主が

         

        筑肥の中心信仰地として、すべての神社の集め処

         

        として、存在していたのであった。

         

        これは、牛神といわれ封印された牛鬼神伝説の真相は

         

        なにか述べられていないが、このアメノミナカヌシだったじゃないか!

         

        とおもって、そこがじいちゃんばあちゃんの氏神だったかとおどろいたのである。

         

        たしかに瀬織津姫はバアルと自分は関係しているとよく言っていたし、

         

        我々の先祖は川の神で乙姫、そして鬼の神である姫が守護しているといっていた。

         

        すべての要素を完ぺきに持っているのが氏神だったのである。

         

        松浦川は邪馬台国の神が守っていた地だった。

         

        そこでよく遊んだというが、それはマツラ国、魏志倭人伝のルートとして有名である。

         

        そこに定住した尾張の先祖、丹波との関係があるということ

         

        立花町は中嶋神社の田道守が常世国から不老不死の果実立花を初めて植えた地だ。

         

        これが、すなわち古代の竜宮信仰を形にしているということができる。

         

        古代日向から東征した饒速日らの痕跡が、竜宮伝承となって

         

        神々のこととして残されているのである。

         

        徐福が来たというより、ストレートに饒速日は日向から神武のルートをとり大和へやってきていた。

         

        そして尾張で邪馬台国につながる王朝を創造した。

         

        物部氏は武力集団で、海族の饒速日らを力でねじ伏せた神武天皇のグループとともに

         

        伝承を私物化し、事実を隠ぺいした。

         

        これが饒速日がナガスネヒコを裏切り殺した事実として残されている。

         

        それに相当することとして

         

        尾張の総社はこれに対応するタケミナカタ=アマツミカボシが先祖になっている。

         

        ここがほんとうのニギハヤヒ降臨地

         

        冠島の原型だった。

         

        これを呼び覚まさせるためいま君の名は。がヒットしている。

         

        事実を消されて隠滅され、海部氏は

         

        邪馬台国譲渡の約束として、

         

        本意でないながらマナの壺を譲り受けている

         

        分家し籠神社を作るしかない形となり、中島氏も

         

        鴨氏の封印者にのちの時代なってしまったのである。

         

        とんでもないことである。歴史に鍵をかけなければ

         

        いけなかったということを私たちは思い知らされずにはいられない。

         

        尾張氏の織田信長も、劒神社を信仰していて、その子孫だ。

         

        八劒は草薙の剣であり、それが延長として天照彦とスサノヲが存在している

         

        ということを思ずにはいられない。このパワーが直接的に父母を守っていたから、

         

        今無事に暮らせているのかと思うと

         

        とても理解できる。

         

        JUGEMテーマ:スピリチュアル

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


        ヤタガラス本拠地

        0


          秘密結社ヤタガラスは

          下鴨神社を本拠地としているが、

          宇太水分神社の上社 中社 下社

          と夫婦神の神事をする

          真ん中にヤタガラス神社があり

          これが明治までの下鴨神社の本拠地だった

          すなわち、ヤタガラスは港の神の力で古代の夫婦神を封印し、大祓祝詞の作成とともに

          根の国にアマテル(スサノヲ)と

          瀬織津姫を

          流した。封印したのである。

          近畿の逆五芒星の内側の五芒星は

          伊吹戸主→瀬織津姫(廣田)→宇太水分神社(ハヤアキツヒコ・ハヤアキツヒメ)

          となっている。

          大祓祝詞の神々のいちばん強い聖地であり、伊勢に始まるエネルギーは

          京都鴨神社で管理される。

          八坂神社のスサノヲ牛頭天王に封印した神々を集めて、五芒星で出られなくする。

          牛頭天王はバアルであり、ルシファー

          逆五芒星のすがたそのもの。

          古代の日本の鬼神。

          艮の鬼神であり

          最初の根本は瀬織津姫である。


          そのため封印を解除するのは

          大祓祝詞の本拠地である速川の手間にある
          レプリカのハヤアキツヒメ神社しかない。

          ここに逆五芒星を置くことで、日向の卑弥呼の福知山と同型モデルの鏡が西宮、廣田神社の瀬織津姫と神戸に対応する。鳴門はハヤアキツヒメ。天岩戸開きが起こり、近畿の型となり、陰陽師の五芒星が解き放たれ古代常世国の鬼神が降臨する。

          すべてはフトマニシクロである。

          地獄は存在しない

          0


            地獄とは場所のことではなく
            心のこと

            黄泉の国とは地獄のように描かれていますが、本来そうではありませんでした。

            昔は黄泉の国は常世の国といわれ、水平線の彼方にある浦島伝説にあるような素晴らしい永遠のユートピアでした。古代大地は天国に直結していて、地下世界の天国のように、あの世へは常に大地がその導き役でした。

            古代の神は蛇であり、母親が蛇だった。ハハ・カカとは蛇です。

            アラババキとは瀬織津姫であり、縄文土偶ヴィーナスです。

            アラババキとははわき神であり

            箒の神様。トイレの女神さまなのです。

            最初は大地は天国エデンだったのが、人間たちの悪意や欲望で地獄になり、あの世だけを天国にするように宗教家たちが現実逃避するようになったのです。

            それをやった宗教家たちはみな地獄におちたといいます。自分たちで地獄をつくったのです。ザマです。

            日本でも神話成立の時代からイザナミが地母神とされ、イザナギが天の父となり、黄泉の国で夫婦が陰陽わかれた。菊理姫が夫婦を仲裁しますが、あれがじつは瀬織津姫。最初の蛇だったのです。

            つまり、観音のように両性具有だった神(瀬織津姫 のちの菊理姫)が消されたために夫婦は喧嘩し憎みあう宿命を人間サイドから描かされるようになり、

            そのために地獄ができた。

            イザナミもイザナギも天国の神であり、天と地と各自の守護の分担があるだけだった。人間側がそれを途中から一方的な都合で大地天上とあったものを地獄天国と描き分けたため、あんなものができたのです。


            イスラエルで古代信仰されていたバアルも両性具有であり、大地と天上の神だった。それをのちに人間側がそれを途中から一方的な都合で地獄の神に書き換えた。地獄の悪魔の策略だったのです。

            本来地獄は無く、聖書にあるようなものはインチキです。

            あれは、個個人の精神性が悪魔なら、あんな地獄にいきますよということなの。

            正しい魂で、行動も正しければ、地獄にはなにがなんでもいきませんし、なにを信じていてもそれはあり得ません。魂だから。

            すなわち古代ユートピアだった世界が地獄に描かれるようになり、正しかったものが間違ったものとして描かれるようになった。

            ハヤアキツヒメ神社の先に待ち構えるのはハヤサスラ姫ですが、これはスサノヲの変化神。

            霊世界で人々の罪を背負い消す働き。

            すなわち、それで罪は消えるんだから地獄はないはずなのです。

            罪という罪はあらじ。

            しかし、地獄をつくり人や神をそこに葬りたがる人々がいるかぎり、このせかいから地獄は永遠に消え去らないでしょう。まずはそのお掃除が先決だと思います。

            地獄は人間の悪意が舞台になった世界で

            本来ないものです。地獄が具体的にあるなら、不要人物をみんなそこに葬り混めばいいんじゃないのといわれたとき、失笑してしまいました。

            そして地獄がないから悪いことをしていいのではないのです。

            悪いことしたら悪い人がいる地獄にいかなければいけなくなるし、自殺したら地獄にしか絶対いきません。

            身の毛もよだつ大地獄は“ある”

            煮えたぎる大悪魔がある地獄はあります。

            あるけど、地獄は各自の精神が正しければ、成り立たない世界(概念)なの。

            みんな天国の魂の人なら、地獄など発生しません。

            まして恋愛するから地獄にいくとか、宗教にはいらないから地獄にいくとかいう宗教家は絶対みんな地獄にいちばん最初におちる!

            自分が他人を地獄に落としたがる。

            地獄とは、自己愛が造り出した悪魔空間です。現代のスピリチュアルも、わたしからみたら、天国のかわをかぶった地獄かもしれません。願望を善意につなげられたら天国ですが、極端に願望を美化しすぎ道徳を見つめないスピリチュアルもやはり、地獄的です。

            低級な悪魔は、自己愛があり力がありません。そして嘘や詐術やすり替えやそんなだましがうまい。

            狐や狸はそう。

            だから数で勝負する。

            いじめとおなじで、数と個人です。

            古代の神を地獄におとして、自分たちが世界を支配し、みんなですきかってやりたいから宗教をつくらせたのです。

            宗教はフリーメーソンやイルミナティの仕業。

            日本神道はヤタガラスの手引きです。

            でもやはり悪は悪だから、自分でどれだけあがいても、そんなやつらの支配できる世界にはならないのです。

            古代の神が復活したら、だまってそういう人々も改心して、みんないちばんの神様に、従わなければなりません。悪人でもしっかり改心すれば、カルマをみずから消す意識があれば、神様は助けたいのです。

            神様は愛情しかありません。

            不幸は地獄は自分が悪いからいくの!

            それを消すためには、やはり自分愛を

            かえ、利他愛にかわる人間になること。

            ほかの人が喜ぶような、よい人間に成長することが天国をつくり地獄をなくす唯一の手段だとおもいます。

            それができ、魂が善人になればお金も人間関係も運も(望まなくても天国に永遠になる)

            自分からかつかつ餓えて人からもとろうとするような人間は、悪なのです。また悪人は自覚がありません。(仕方ないじゃない、それが自分がしあわせになる手段だから!)とおもっている。そういう人は利他力がない悪魔です。愛のスケールが小さいから、それが悪なの。

            永遠のいのちは、しあわせは自分が天国の魂になれば、神様から与えてもらえるのです。神様は優しい方だから。この人だけ…とはなさいません。

            しかし心が悪魔の人は、与えたくても拒絶するから、助ける方法がない。なら自分でそれに気づいてもらわねばならないから、魂の反射が地獄になり、反省するまでそうなるのです。

            裁き責めるための地獄はないのです。

            地獄はあるけど、各自の心しだい、反省しだいでいくかいかぬか決まるだけ。が現実です。悪魔は、自己愛が好きだから、自分の悪意をかなえる人につけいります。それが地獄の門。


            あくまで自分の進化のための空間であり、変わろうと思えばとどまることはありません。

            いかなる悪魔でも、こちらが正しければ、命までやられることはないのです。



            正しい神は恋愛を肯定しますし、性も肯定する。禁欲しろとはいいません。

            禁欲するひとより、恋愛してる人のほうがレベルが高いこともあります。

            信仰も所詮は恋愛です。

            相手がちがうだけで、なにかと恋愛する。

            沖縄のユタらも、神様と交わった、なんて人の話はたくさんあります。それも奥義であり修行なんでしょう。


            利他愛がある人は、神様です。

            利他愛は宇宙を創造した力だから、

            お金や物質、軍事力などの

            三次元力よりも圧倒的に強い(力)

            なのです。神の力は、大国も捻り潰します。

            たとえば九頭竜は頂上神ですが、愛の権化です。

            みかけはすごい迫力で、町に現れたらキングギドラみたいですし、暴れたら地上においては大津波や台風など天変地異になります。

            そのきになれば宇宙を消せます。冗談ではない、血も凍る力。絶望的パワー

            核兵器よりも、神の愛のほうが、兵器じみているのです。

            方向性まちがえれば世界を消せる現実的パワーだからね。

            これだけの力を使い宇宙を成して、いまも世界をまもっていてくださるから、わたしたちは神様を愛しまつらねばならないのです。

            神様あれもこれもやっての駒使いでは破門です。

            それだけの力を信じるから、信仰はするべきだと私は常にいっているのです。信仰は現実逃避ではありません。

            信仰はいまを幸せにしてみんなを護り世界をよくすることのできる、核兵器以上の恐れるべき、平和をつくりだせるエネルギーなのです。

            ドレフュスの不安と後光

            0


              瀬織津姫に今朝いきなり

              アローン ドレフュス アンシア

              この単語にはドイツつながりで意味がある

              おまえが聖書に関連のある言葉だ

              といっていた。

              だいたいの言葉としてイタリア語で

              ドレフュスの不安・後光

              のような意味である。

              イタリアはシオニズム運動でいちばん反発があったという。

              ドレフュスはドイツのスパイかとまちがわれ無実の罪でひどい目に遭ったユダヤ人だ。それからイスラエルに新天地をもとめるシオニズム運動がはじまっているらしい。

              これまで流された苦しみも、疑いの不安すら、最後にはしんじつになり、希望になる。

              エルサレムに待たれた最後の希望は、いつ実現されるのか。

              またイタリアがモッズやスーツの発祥文化があるらしい。姫に聞いてはじめてわかった。ちかくにイギリスネッシーがいるから詳しいのか。






              水波女神との出会い

              0

                 

                瀬織津姫の姿

                 

                 

                青い蛇となる瀬織津姫とはじめてであったとき、彼女は名前を名乗らなかった。

                 

                少女はただ青い蛇となり、わたしは伊勢にいるとだけ言う。

                 

                ついて来い!といい近くの水沼神社につれていかれた。

                 

                そこには少女がいなくなったかとおもえば青い龍蛇となりのぼっていった伝説がある池で、

                 

                水波女神とクラオカミが祭ってあった。

                 

                行くすべての神社が水波女神がある

                 

                それを知って鳥肌が立った それで彼女は水波女神/クラオカミというのかと知った

                 

                クラオカミというのは、私の実家のある佐賀県の黒髪山の主である龍蛇である。昔から守ってくれていたのだ。

                 


                 

                 

                 

                 

                少女を探す父

                 

                池に浮かぶ少女

                 

                 

                蛇は少女の化身だった。それからこの場所に神社が立ち 水波女神が祭られるようになる

                 

                 

                ともくんが活動を始めたとき最初に誘われた淡路島周辺でのどらごん展に出展されていた竜女神がそっくり

                2011

                黒い髪の毛がクラオカミ(黒髪山)を想起させる

                 

                (↓こちらのサイトに黒髪山のクラオカミを描いた方のイラストがあった)

                http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=11336439

                 

                彼女と出会うまで信仰していた氏神だった立花神社に水波女神がまつってある

                 

                しかし主祭神ではなく、ひっそりと本殿の天照大神を守っていた

                 

                 

                 

                日本でも立花神社で最も有名なのは二、三社を除いてここしかない

                 

                 

                 

                日本海軍発祥の地。姫は海軍の神である。

                 

                 

                むかし助けてくれた霊能者平和観音さんは瀬織津姫が化身したものだった

                 

                 

                 

                竜王観音の地に連れて行ってくれた

                 

                 

                 

                地元の竜が女性に変身した伝説のある天井絵画。これが抜け出して竜になる。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                猛攻を越えて

                0


                  最近ヤタガラス陰陽道のさまざまな攻撃をはねかえし、新世紀のさまざまな老若男女がだれでも楽しめるスピリチュアルな情報メディアをつくっていこうと計画がスタートした。完成は今年の夏になる予定です。広告枠などをとる形で全国発信の商業的な視野も入っています。動画やあらゆる著名人商品などともタイアップしていく予定です。みんな応援よろしくお願いいたします。



                  いま一番欲しくなったもの笑

                  夫婦のアマテラス

                  0

                    〜ダブルアマテラスいま昔〜

                    いまよくよく考えたら、

                    立花神社は高鍋町で唯一天照大神単体をまつっているから

                    ...

                    ・天照皇太神宮
                    (てんしょうこうたいじん)

                    ・天照大神
                    (あまてらすおおみかみ)

                    を瀬織津姫を知る前までは同じ神を異名で2柱祀っていた。また神社の横に

                     

                    ひっそりと、隠れるように井戸の水波女神の石碑があった。

                     

                    それまではニニギや天神さまを祀っていたから自分は天孫族かとおもっていたが、

                     

                    どっこい血統からバリバリ出雲だった おくには瀬織津姫(水波女神)が糸引いていたんだ!と納得。

                     

                    瀬織津姫ハヤアキツヒコ(不動明王)の神社で平和観音のばあちゃんと縁があり クラオカミの霊山で不動明王の霊能者の縁があり

                     

                    アマテラス水波女神を祀り さいごは瀬織津姫にハヤアキツヒメ(不動明王)の神社を任される

                     

                    「いっつもいるんだからまもられてるとおもえ!ふん!」

                     

                    という彼女の言葉はそのとおりだった

                     

                    いまは

                    大日女(天岩戸アマテラス原初名)
                    瀬織津姫+男神アマテル(ニギハヤヒ)

                    になっています。立花から名前をとりもどしたんやね♪ なんて

                     

                    数秘

                    日本の裏を操る秘密組織、それが八咫烏。日本の古代の神を封印した人々である。

                    彼らはカバラという呪術を使い戸籍を消されて活動している

                    彼らがやってきた行いの延長に瀬織津姫封印という事件があった。

                    今の世の中においては、同調圧力やいじめなどの陰湿な空気をつくっている

                    負のエネルギーの総本山であるともいえる。鴨族は正統にニギハヤヒノミコトの血を受け継ぐ人々と

                    封印側に寝返って歴史を語り継いでしまった陰陽師の歴史と二つがある。

                    陰陽師は五芒星を駆使して日本各地の古代の神々を八坂神社を拠点に封印してきた。

                    八咫烏は世界的結社フリーメーソンともつながっているともいえるだろう。

                    背後に九尾の狐の動きが感じられる。

                    あらゆる業界をいってに束ねている存在といわれるが

                    2013年より私が活動を実質的に始め、その存在が

                    彼らのフェイスブックに掲載されているのを発見した。

                    ちょうどその前後に、夢の中で三本足のカラスが猛攻撃をしてきて

                    撃退するものを何度も見続けていたので、こいつらの仕業に違いないと確信した。

                    わたしも鴨族であり古代の日本の歴史のなぞ解きを行っていることをその文章の事実の内容に

                    目をつけられてしまい、リークされ、尾行されていたのである。彼らは社会で成功を収めた権力者たちに圧力をかけることができても

                    わたしのような社会的に失うものがなく霊的に力を持つコネを持っているほうには、どうすることもできない。

                    職業もフリーランスのライターや講師だしまったくどの角度から狙うこともできない。

                    どこかの団体や組織に属しているわけでもないし何を考えてるかわからない。

                    力の予測も未知数で彼らの能力では測定不可能

                    まあ見るものによってはある意味変わった人でしかないが笑 だが、

                    こういう社会支配な存在からしたら、対処に困るのが私のような存在である

                    逆に彼らにとって一番厄介で予測できない無軌道な存在となっているらしい。

                    だからこそ今のうちに…というところだったのだろう

                    そのため霊力勝負するしかなくなる。しかし霊力では圧倒的にこちらが有利

                    となると、むこうは気にして挙動不審になるしかない。なんだこの状況

                    素人に意識を向けることはあり得ない国際組織であるが

                    むこうも霊力のある集団なので、無視できないようなのでツイッターに

                    「最近鴨がカーカーうるさいのでおっぱらった」と書いたら、その次の文章が即座にアップされていた。

                    図星で引っかかっている。そんなことを友人の方に話したら、前日鴨鍋を食べたと聞いたので

                    毎年鴨鍋パーティーをひらいてみたいな♪と本気で思ってしまったりした。

                    一番明治時代まで弾圧を受けた被害の歴史を瀬織津姫はうけている。

                    彼女は玉依姫として賀茂神社に祭られているのである。


                    瀬織津姫が夢で、わたしの母が服屋勤務だから、「そなたらのまいわいじゃ」と服を指を指した。

                    まいわい(万祝)とは漁師などが縫う大漁の着物である。

                    姫がお裁縫をしてわたしの服を選んでくれていた。まいわいって、なんや?という意味がわかった。

                    たまにこんなことがある。

                    瀬織津姫はわたしを息子なので、「わしの倅は可愛い可愛いなあ♪」といってくれていた。(なにを基準にしてそうかはわからないが 笑)

                    だが、彼女は外国語を知っているかな?とあるひ聞いてみたくなった。そしたら昼いきなり、「韓国語でワシはチョンマイイップンスムニダ♪と思っておる」といわれたから調べたらだいたいだが

                    「本当に可愛いです」という意味だった。


                    朝起きたら、いきなり布団に乗ってきて、

                    「さんすうテストじゃ!」といわれ、38(さっぱり=薩張)+19(19歳の震災当日)=?

                    といわれた。足し算すると

                    57になった。近代預言者はみなその年齢から啓示をうけとる。といわれたが、57億6000万年が弥勒で、57は弥勒だ。

                    あと133になったが、これは
                    (ひみっつ)という語呂あわせ

                    331にすると船出の地美々津に

                    まただされた式を計算すると

                    155になったが、これはわからなかった。すると、「逆になさい」

                    155の逆が511

                    すなわち、逆五芒星。

                    (始動)

                    1→5→5

                    1→陰陽師五芒星→近畿の逆五芒星

                    (尾張)

                    5→5→1

                    近畿の逆五芒星→陰陽師五芒星→1の仕組み

                    ひとつの鍵で、陰陽師の五芒星が近畿の逆五芒星になる。

                    天地を逆さまにする。

                    また計算すると、112になった。

                    「これ逆さまにすると日にち!」
                    (はじまり∞おわり)
                    112→211

                    (じ)じゅういち→じっち

                    2月11日が実地の日だ!覚えとけ

                    当て字だが、これは意味がある。

                    2月11日は

                    神武天皇即位の日本建国記念日である。

                    大和はじまりの日だ。

                    神は完全である。

                    陰陽師集団がカバラを使用するということだが、瀬織津姫は宇宙をスーパーコンピュータ以上の設計で完成させているから

                    神にはかないますまい。なんちゃって

                    それにしてもすごい味方をえたものだ。


                    常世国は田道間守

                    0

                      消された大王ニギハヤヒの謎





                      尾張国中の島が滅ぼされ、

                      蓬莱山(常世国=竜宮城)といわれた

                      中の島(中嶋)は天皇家の直轄にはいる

                      ニギハヤヒ伝承は分家海部氏のものとなり

                      丹波国で語り継がれ

                      中嶋氏は尾張国からはなれ

                      のちの山城国の鴨県主(のちに尾張大国霊神社を封印する。)



                      また中嶋の公として常世国から

                      不老不死の橘を持ち帰った田道間守

                      の伝承をつくり中嶋神社をつくる。



                      蓬莱山古墳付近に中の島があるから

                      中嶋神社といっているが、すなわち

                      尾張中嶋が蓬莱山(常世国)だったことを

                      蓬莱山が天皇家の傘もとにはいった

                      隠れ伝承である。

                      丹波の海部氏らがきたニギハヤヒ降臨地

                      凡海郷は700年代地変があったといわれ

                      沈没し冠島になっている

                      これは日本書記が真の凡海郷(蓬莱山=常世国)竜宮城たる中嶋を隠蔽したため

                      冠島を伝承地にし丹波に上陸した。

                      また邪馬台国に魏から派遣団がきた松浦

                      伊万里 立花町は田道間守がはじめて

                      常世国から帰還し橘(不老不死の果物)

                      を植えた土地で名前も橘がルーツ

                      香橘神社が伊万里神社 中嶋神社になるが

                      竜宮城そのものの姿であり

                      ワダツミをまつっていて西宮神社(瀬織津姫の廣田神社分社えびす)

                      をまつっている。

                      また尾張の熱田神宮は蓬莱山(常世国)

                      といわれていて、浦島太郎は

                      海の竜宮城でなく

                      最初は陸上の竜宮城

                      常世国(とこよのくに)に

                      いっていたとされる。

                      中嶋と海部が古代尾張

                      竜宮城の伝説を呼び覚まさねば

                      謎は溶けないのである。

                      君の名は。という映画で立花瀧が

                      ニギハヤヒの型をやったが、

                      あれは立花(不老不死の果物)

                      中嶋神社の真の由緒

                      浦島太郎(ニギハヤヒ)の竜宮城の

                      真相を描いている。

                      だからこそアマツミカボシであるティアマト彗星(天背男 中嶋の先祖)が分裂し

                      瀧と三葉の魂になって美濃に激突した。

                      美濃の鴨県主中嶋氏が

                      蓬莱山だった尾張中嶋氏(邪馬台国)

                      にもどってくるころには

                      しっかりとアマツミカボシという封印が

                      天皇家や物部氏によってなされていたのである。

                      ニギハヤヒは物部氏の先祖だと

                      先代旧事本記でいっているが

                      海部氏と物部氏は完璧に

                      異質な氏族であり

                      物部氏が最初に先代旧事〜で

                      アマツミカボシが天にいる悪い悪神で

                      中嶋海部の祖が天背男命

                      また尾張氏家系図をだし

                      尾張(海部)氏と物部氏はニギハヤヒの同族

                      といっていたのである

                      だが海部氏サイドからはそれは否定されているという。

                      真のニギハヤヒは中嶋海部氏である。

                      物部氏はそもそも日下部氏の権利も親戚関係を深めながら奪っていて

                      宮崎でも日下部が上陸したニギハヤヒの

                      神社も妻が瀬織津姫であるのに

                      ニギハヤヒのほうは物部氏のカラーが濃く

                      管理されている。

                      また物部氏がアマツミカボシという

                      書籍があったが、実は違う。

                      アマツミカボシは中嶋氏である。

                      物部氏にとってアマツミカボシ(中嶋海部)

                      らがいかに嫌われていた封印したい

                      書記で消したい相手だったかがわかる。

                      中嶋海部のニギハヤヒ伝説は

                      物部氏にとられ(そもそも物部氏は天皇家の軍事部下)

                      天背男命の子孫ということになり

                      尾張国総社は

                      中嶋海部が尾張氏の祖先で

                      ニギハヤヒではないという矛盾しきった

                      ことになったのである

                      海部尾張はニギハヤヒの子孫をオープンにしているが

                      中嶋氏の天背男命は大国主と契約し、凶暴を鎮められた。というなんやわからない

                      記録がのこっている。

                      また中嶋氏の後裔は闇討ちにあっている。

                      その際古文書などは消失している。

                      また尾張総社では悪鬼ばらいの

                      人身御供 厄払いの神事もされ

                      ある意味踏んだり蹴ったりな目にあっているのが尾張氏の総社だといえる。


                      もし救世主かでるとすれば

                      竜宮城伝説発祥の地で

                      常世伝説の子孫である中嶋氏(全国にいる中嶋氏のなかでも、尾張からつづく古代の血統で立花伝説の田道間守が発祥する中嶋神社とつよく関連する子孫だけ)が

                      親戚の海部氏のサポートによって

                      呼び覚まされなければいけない。

                      (これは霊的に先祖によって、海部と中嶋の関連が肯定されなければできない。それができなければ両姓の末裔でもニギハヤヒは降臨しない、中嶋だから海部尾張だから、そく本物ではあり得ない。)


                      その子孫が立花瀧(ニギハヤヒ)

                      である型を現実にうつすことになる。

                      すなわち竜宮城からきた島子(ニギハヤヒ)でなければ本物ではあり得ない

                      のである。



                      | 1/146PAGES | >>

                      PR

                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << March 2017 >>

                      元祖スピリチュアル女性誌TRINITY WEBで連載中!

                       

                      著書“新しいこころの時代を大開花させる!”好評発売中!

                      ともくんの全国講演会&トークショー&イベント出演・執筆依頼 ジャンルを越えさまざまな場所にて開催しております! どしどし受付中!気になった方はお気軽にどうぞ tomoamanohana@yahoo.co.jp(受付)

                      天術家 天華とも 公式サイト

                      天照国照彦火明命(アマテル)と瀬織津姫の紹介

                      転載イラスト※瑠璃さん作画

                      アマテラスビューティーソープ(神話美容シリーズ)ともくんも使ってます

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recommend

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM